ありがとうございます。
府中でのコンサートで、第一部のメッセージの後、先生の演奏に静かに耳を傾けていると、高麗さんの詩集「麗花」で笹舟の詩があったことが不意に思い出されて、驚きました。 手で作った笹舟を宇治川の流れに浮かべて […]
高句麗のお祭り
素晴らしい高句麗伝説でした。身体の奥底から深く感動しました。 このような感動は初めてです。 高句麗の祭りのサウンド、リズムの躍動が忘れられません。 聴いている、とか、感じている、というのを飛び超えて、 […]
今日という日をありがとうございます。
今日の朝は雲ひとつ無い、高く高くどこまでも突き抜けて飛翔していくような晴天でした。 蝶々たちも、小さな虫たちも、やっと出てきたおひさまに全身で喜びをあらわし、あちこち飛び回っていました。 高句麗を祀る […]
コンサートを待ちながら
今日は雨降りの三鷹です。 先生のコンサートを心待ちにしていました。 バスに乗り、吉祥寺、三鷹…と街中を通っているとなぜか学生時代から今までの時間が走馬灯のように巡りました。内面の奥深くから変わり、整 […]
未来
府中の森 ウィーンホールでのコンサートは、先生の書かれたコンサートメッセージの冒頭で、「知性は本当に頭の中だけにあるのでしょうか。」という突然の問いかけに驚きを感じ、そこから始まりました。 先生のメッ […]
秋の気配
9月始まりの日に星のホールでの「出会いの一日」に参加出来ましてありがとうございました。高麗さんの「詩と語り」からの参加でしたが、たくさんのお光を戴きました。朱蒙様を表してくださった先生の迎賓館でのピア […]
光あふれる方へと・・
三鷹 風のホールでのコンサートで、光の球と無心に戯れて、季節ごとの風の匂いをかぎ、空や雲の色や形を見上げていた、幼い頃がよみがえってきました。そこには満ち足りた幸せと同時に、淋しさと悲しさがありました […]
ありがとうございます。
狛江でのコンサートで、メッセージにありました「私という人物像を、少しどかしましょう」の、「少し」がとても心身に合っています。「どかしましょう」だけだと、たぶん無理矢理にそうしようと力んで空回りしていた […]
驚きと感動
7月15日の三鷹 風のホールでのコンサートで先生が表してくださった地球のリズムは、とても全体であり一体感そのもので、深い安堵と幸せに満ちた経験となりました。 先生のコンサートメッセージに今も感嘆してい […]
詩会の尊いひととき
昨日は東京高麗屋さんでの七月の詩会に参加させていただきまして、ありがとうございました。 私が到着した時、ほとんどの方がもう着席されていて、店内の熱気と華やぎが、入った瞬間身体に飛び込んできて、今も心に […]
生き抜く力
10日の狛江での応用コースでは、AIについて国連の事務総長が懸念を発したというお話をお聞きして、世界規模で危機状況の只中に自分も置かれているのにそのことに無知のまま日々を生きていることや、さらに私達の […]
夏の朝
今日の朝は暑いけれど気持ちの良い風が吹き、爽やかな気持ちで公園の中を歩きました。草むらにいつの間にか山百合のつぼみが次々とあらわれていて、通るたびに「いつ咲くのかな」「どんな花かな」と花が開くのを楽し […]
七夕の日の光景
七夕の日の「出会いの一日」の開催をありがとうございました。 高麗さんの、詩と語りから参加させていただきました。星のホールの小道は、七夕の飾りが五女山の風景と野の花たちと一つになっていて、とても心惹かれ […]
今、共に生きている
7月の始まり、府中でのコンサートの経験は個人的な経験ではありませんでした。私はみんなであり全体でした。全体、宇宙・・といった大きな存在の中での経験でした。時間の流れもありませんでした。過去も今も一つで […]
六月のおわりに・・
書き込みが遅くなってしまい申し訳ありません。先生のお誕生日のコンサートは、新しい経験と新しい始まりでした。満席となった会場はすごい熱気がありました。拍手も厚みがあって生命の躍動と喜びを感じ、普段どこか […]
お誕生日おめでとうございます。
いだきしん先生 お誕生日おめでとうございます。 計り知れない働きかけにより出会わせて頂くことが叶い、真の人間に成っていく人生を歩むことが出来ています。心より感謝申し上げます。 本日はコンサートを開 […]
六月の詩会に参加して
六月の詩会に参加させて戴きました。 高麗さんが一人一人に鉄瓶でお湯を沸かし、竹の柄杓で一人ずつに淹れてくださったコーヒーは先生の大きな器で運ばれてきました。高麗さんのお心遣いに深く感謝いたします。 一 […]
愛
たくさんの愛をありがとうございます。 12日の府中でのコンサートの最中にそう言葉になりました。 子供の頃からずっと今に至るまで、出会ってきた人達のことが浮かびあがりました。 両親、妹、祖父母、学校では […]
ひらく
応用コースから明けて今朝は身体が軽く爽やかな風が皮膚に心地よく感じられました。 「ひらく」という言葉を教えていただいて、コンサートや講座に参加することで、身体はどんどんひらいていっていることを実感しま […]
光の道
昨日の星のホールでの「出会いの一日」は高麗さんの「詩と語り」から参加させて頂きました。私がロビーに入った時、上映中の「北京高句麗伝説」の音がロビー全体にも響きわたっていて思わず座って聴き入ってしまいま […]
ひとつの花
KEIKO KOMAサイトに高麗さんが毎日アップしてくださる「詩と写真」を楽しみにしています。 6月3日の紫陽花の写真と詩が心に残っています。 美しい紫陽花の花、ひとつひとつの花も美しいけれど、集まっ […]
言葉ではない言葉
心待ちにしていた6月のはじまりのコンサートは、宇宙が身体の中を流れていくように感じ、ただただ無心に先生の音に聴き入りました。 ある時から宇宙と対話しているようにお聴きしていました。静かな内面には充実と […]
五月の終わりに・・
気持ちの良い風が吹き抜け、木々の緑が風に揺れると、繊細な葉ずれの音があちこちから聴こえてきて、その音が微妙に重なりあって、何かハッとするような神聖で厳かな空間がそこに立ち現れます。風の吹かないときの公 […]
大切な一日、一日
府中のコンサートの後、オンデマンドで視聴している三鷹の高句麗伝説が違って聴こえるようになりました。一音一音が弾んでいて、つやつやしているように感じます。戸惑いが消えています。惹き込まれるように毎日視聴 […]
五月の詩会
昨日は五月の詩会に参加させて戴きまして、ありがとうございました。 高麗さんの詠まれる詩に皆で心を澄ませ、皆で心を合わせるひととき、 そのあと、皆で一心に詩を書く静かな時間、そして皆で詩を詠み合う豊かな […]
