中心
秋の風が吹き、少し前に 今年が始まったと思っていたのに…と月日の移り変わりの速さを感じます。先日の 応用コースでのお話の中で、中心から外れた時に 高句麗は滅びたとお聞きして、児童カウンセラーのお客様と […]
一条の閃き
知性とは 一条 のひらめき、コンサート前の淀んだ空気が一掃されるようなクリアな空間、重く 押し込められるような重圧を感じるコンサート前の日々が、霧が晴れたように軽くなることに 改めて驚きました。コンサ […]
真の光
キッチンラボから高麗屋さんと連続して高麗さんの作られるお菓子や コーヒーをいただいて、その優しい味わいに驚きました。自分はどうしても食は粗雑にするので、昨日は帰ってから自分なりに 工夫をして食事を作り […]
豊かな夏の一日
季節外れの涼しい一日、心の栄養となる一日となりました。ここ数日珍しく感情的になることが多くて、音源用のスマホもバッテリーが膨張して画面がとれてしまったり、大切な物がどんどんおかしくなるこんな時は自分と […]
木の葉が色づくように
京都コンサートのメッセージ、本当にその通りだと感じました。自然が移ろいゆくように 新しい世界と出会い、ある流れにそうようにある時、すべてはぴったりに出会い、予測もつかない流れを生み出していくような気が […]
五女山城の石垣
移りゆくものの中で変わらないものがある、私はずっとそれを探し求めていた気がします。先生にお会いして不変であるものがあること、愛を初めて知ったと感じています。 そして教わらなくてもわかっていることがある […]
反応する体
三鷹コンサートではお腹が反応し、開演前はどこか緊張していた体が解放されていきました。音が今日はダイレクトにお腹の奥に流れ込むように注がれ、お腹で聴いているような不思議な感じでした。ダイナミックに交流す […]
透明な空間
先生のライブ配信のお話からの狛江 コンサートは新しい時間を生きているようでした。ど真ん中のお話から、先生が復活されてからの新しい時間を 思いました。今までいかに 中心から外れて生きてきたか、先生を中心 […]
歴史の真実
昨日の応用では何か大きな秘密を教えていただいたような 体感で、10月の高句麗伝説が待ち遠しく、予感に胸が震えました。 先生が入院されていた時の ニューオータニの催しの時、海外のカフェでの会話の中で高句 […]
優しさに包まれて
仙台コンサートの優しいピアノは仙台でより聴けない音、優しい 澄み切った水色の世界でした。コンサートに向かう道中は、東北道が事故 渋滞で常磐道を通りました。仙台コンサートの時はこうなることが多く、個人的 […]
パンドラの箱
会場の熱気のままに体中にパワーみなぎる京都での講座でした。コンサートメッセージの第二部のテーマに沿う存在論、第一部のテーマに沿う応用コース、ビデオ講演会まで久しぶりに生で経験する一日は全力疾走した体感 […]
脈動
前日の迎賓館のあと熊本での地震が起き、今まで以上に生きること参加できることが当たり前でないことを噛みしめながら京都に入りました。ヨーロッパでも温暖化の影響で多数死者が出ていることもあり、改めて今この時 […]
託されたいのち
先日からいだき講座のことを求めていると感じる方がいました。息子さんがアトピーで、その息子さんの息子さんも重度の皮膚疾患、その方はいつも誰かの面倒を見るように決まっていることを嘆いていました。運命がある […]
新しいモデル
本日は境界例を境界霊と勘違いしてしまい、お時間とってしまい申し訳ありませんでした。 軍需産業への転換のお話は白黒はっきりつけられない難しさがあると感じました。追浜は住まいと同県であり、日産の工場は近い […]
お話より
先生のお話を聞ける贅沢な時間、深まる経験をありがとうございました。 冒頭の単細胞生物のお話からは福島原発の時に放射能すら分解することが出来る微生物のはたらき、ぼかし肥料の周りの線量が低いことに着目し、 […]
愛のリズム
高麗さんが書き込んで下さった三鷹のコンサートメッセージ、開かれた体に貫く光、解放された命の力満ちて、地球のリズム、愛のリズムを体いっぱいに受け容れていきました。先生のお召し物が輝きまぶしく、コンサート […]
はたらくということ
先日の高麗屋さんでの経験からはたらくということを考えました。先生からももう一人尊敬する方からもいのちは次のいのちのためにはたらくと教わったきたと感じています。高い志、熱い思い、深い愛、それが内に芽生え […]
魂の悲願
高麗屋さんでの初めての詩会、緊張しながら臨みました。高麗屋さんは参加する度に日常の言葉が変わっていくこと、改めて実感しています。今回のコーヒーは本当に別格の美味しさで、時間をかけて焙煎頂いていると聞い […]
未来への動き
AIへの懸念が国連から発表があったことを知りませんでした。かって AI が恋人という人の話を聞いた時にどこか違和感を感じ、耳障りのいい言葉だけを聞いてきた人間はどうなっていくのか、色々考えさせられまし […]
拍
出会いの 1日に参加すると、やはり 先生が入院されている時に 共に先の見えない 不安な気持ちを分かち合い、励まし合うようにして催しに参加してたことが思い出されます。新しい出会いの1日になり、七夕の夕べ […]
開かれた世界
たった1日とは思えない素晴らしい経験でした。 食と健康の講習会ではいくつかの症状によい食べ物をご紹介くださっていましたが、粘液分泌に良いとされる食べ物はすべて自分が好きなものでした。緊張体質なので、な […]
満ち足りた時間
3日間とは思えない、東北での経験でした。最後の締めくくりに結工房にて焙煎したてのコーヒーを頂けたことは恵みでした。 開かれた時間、非日常の経験は本当に必要と感じています。ここ最近いつも新しい時間を経験 […]
光の時間
地震にはじまり、自然に左右される東北となりました。帰りの新幹線も地震で急停止し電源が落ち、席が非常灯の近くだったことが救いでした。新幹線って地震のときバウンドするんだって初めて知りました。 仙台のロマ […]
涙の行方
仙台に来るといつもお腹を壊していたことを思い出しましたが、今日は体を取り戻しつつあるからなのか、よりはっきりとわかる体感がありました。仙台の街が悲しみの海の中にいるようで、それが体に押し寄せる感じで冷 […]
そのままの 経験
コンサート前であるから弱点が炙り出されているのか、盛岡の応用に行く予定で動いていたにも関わらず、昔 仙台に行く途中に同じように新幹線が止まり、ぎゅうぎゅうな車内で向かっていく途中に貧血で真っ暗になって […]
