創造的な生き方のはじまり
この数ヶ月間の関心事の中心は高句麗伝説とAI でした。高句麗伝説に関しては講座や「先生のお話」で いだきしん先生がどのようなことを感じ、何をされようとしてるかなどを伺ってきました。そして、10月1日の […]
身奥に響く生命世界から未来へ
高句麗伝説ありがとうございました。全編、全身で喜んでいました。次々と展開するまだ見ぬ未来はとても楽しい世界でした。柔らかく皮膚から滲み入る詩と音たち、身の内に深く深く入りこんできました。身奥に響き続け […]
「いだき受講生」からの起業
起業は長い人生で何度かして来ましたが、今から起こす新しい事業はやっとヨチヨチ歩きから立ち上がるヒヨコの心境です。 いだき受講以来、代々受け継いできた身体の反応から生まれる考え方や習慣、癖などを認識し、 […]
未来への向き
何も無くなるということはもしかしたら今の状態ではないかと感じつつ、もしそうならば経験の無いことなのでこれまでの習慣や癖から不安になることはあるのでしょう。3ヶ月ほど前からはじまった手足の痛みや不調は、 […]
生後6ヶ月の「世界」
これまでに何度伺っても本当の意味がわからなかった生後6ヶ月のいだきしん先生の生の状態についてお話しいただけて先生の存在の核心に触れ、一気に様々な疑問が解けました。 まだことばを知らない生後6ヶ月に「生 […]
“向き”あう方向へ
自分という人物像をどかすというのはとても難しいもので昨夜、久しぶりに今考えていることを投稿したものの存在が表れる前にやはり自分が現れます。が、冷静に読んでみると文章から聞こえる雑音が少し静かになってい […]
“向き”
昨日8月23日の午前2時ちょうど、パソコンの画面に猿田彦神と天照大神が映し出された瞬間に地震で大地が大きく揺れました。二日ほど前から久しぶりに怪しい!? 月刊誌ムーの編集長やその筋の方々の話を聞いたり […]
はじまり、きょう
非日常の経験を重ねることで日常を取り戻す尊い経験をさせていただいてきたことがわかった時から日常は本来の日常へ変わりはじめ、非日常が日常になる日々へと向かいます。 いだきしん先生との出会いは人生という短 […]
「熊本」から世界を考える“きょう”
京都では二つのコンサート、二つの講座が密接に関連しながら連動するように感じ、足元から世界を考える貴重な機会になりました。迎賓館コンサートは雷鳴轟くど真ん中で身体内に地響きがするように感じる経験で1年ほ […]
令和8年熊本地震
熊本県で地震が起こったのは迎賓館コンサートを終えたバスでの帰路の途中で、車中で地震情報が入りました。震度7は宇城市や氷川町です。10年前の熊本地震の震源地だった益城町やその西側の熊本市エリアから南部の […]
“地球の子”として生まれ変わる
「パリサイ人と蜘蛛の糸」というタイトルで数日前に苦しい胸の内を表現しました。横須賀の軍需産業アンドゥリル・インダストリーズの進出のお話に関連して、台湾の半導体企業TSMCを誘致した熊本県は水俣病という […]
パリサイ人と蜘蛛の糸
一昨日のライブのお話を経て昨日はアントレプレヌールサロンで水俣病を経験した熊本県民がTSMCによる地下水汚染の危惧に関してどう考えているのか、どうしているのか、と、いだきしん先生から問われました。 何 […]
お誕生日に閃く空から
先日のいだきしん先生のお話ライブの時に和太鼓だけで高句麗伝説、との先生のお話に同席されていた高麗さんはじめ3人のスタッフがウンウンとうなづいているとお聞きし、九州からも同じくうなづいていたことをご報告 […]
死者の自律!? から考えること
死後の世界があることを前提にしないと紐解けない人間のこと。病気でないことが健康ではなく、生まれ持った資質を生かしてこの社会、世界で生きることが健康であること。空間には何層にも何次元にも様々に目に見えな […]
未来からの達人
「身体を置き去りにする」、「身体を取り戻す」、「身体を立ち上げる」という状態を詰めて考えていくとこの度の京都の応用コースで先生と質問者の会話の中で出てきた「達人」はとてもわかりやすいお話しでした。いだ […]
ブルガリアのある日、カフェで。
狛江の応用コースでいだきしん先生がお話くださった明日、5月13日に行われる「歴史的な高句麗伝説」の意味がジワジワとわかってきてから、これまでの様々な記憶や経験が次々と内面に蘇ってきては交じりあっていま […]
身体を立ち上げ、取り戻す歴史的な高句麗伝説
ラテン系音楽、主にボンバのリズムからはじまる高句麗伝説。いだきしん先生はどのように表現されるのか?高麗さんは何を語られるのか?その空間の中で自分は何を感じとるのか?昨日の応用コースでいだきしん先生が壮 […]
消えない灯と灯心
晴れない気持ちで盛岡に来ていました。何が晴れないのか?何故晴れないのか?・・・。応用コースで先生のピアノ演奏がはじまると内面が “もやっと”してることをくっきりと感じますが、心臓の鼓動はドクドクと高ま […]
東北時間と結工房空間
高麗さんからのご無事の到着の報をありがとうございます。 日付は変わりましたがコンサート翌日の昨日12日は朝から仙台に入り、午後に山元町の結工房に着くとすでに東北の受講生の方々が何人も集まっておられて一 […]
“かもめのジョナサン” 冒険と道ひらき
“かもめのジョナサン”は県庁所在地で日本で最も小さな温泉と大学生の街、山口市の古ぼけた映画館で見た記憶があります。20代の当時、同じ頃に五木寛之さんが書いた大ベストセラー「青春の門」に夢中になっていた […]
戦争加担を超える“冒険”への道
いだきしん先生の講座の場が変わって来ているのを感じながら、正確に捉えきれていない自分の状態が浮き彫りになった応用コースと存在論でした。 生成の門「玄牝」のコンサートの後から見事なタイミングでガンダムの […]
やわらかく呼吸する“今ここ”
京都の朝はポカポカ陽気で中心部から少し外れると静かで落ち着きます。イラン、米国、異和する世界情勢を感じながらも粛々と今ここにあります。いだきしん先生にお会いして間もない応用コース(当時は第3コース?) […]
日常は恋ではなかった“初恋”の世界だった
中学1年生の真夏の頃、毎日が苦しくて辛かった。でも心はウキウキしていた日々。結果的には相手と心が通じ合い意外にも実った初恋は甘酸っぱい香りに満ちたけれど何故かいつも切なく・・、確かに思い出しても全く「 […]
偏微分の応用でガンダム
わかりそうでわからない感覚のままずっと沈思黙考が続き、漸く初恋、迷宮、玄牝が一つになっていく感じがあったところに2/10のコンサートの音とメッセージで「大道」を教えてくださり、一気に四つのコンサート、 […]
ガンダムとアトム
いだきしん先生のお話を伺い今週は何とかガンダムの映画を見ておきたいところです。 数年前から漫画やアニメにいだきの世界を表現する可能性を感じています。今では高度なアニメが多いですが、意外とNHKのEテレ […]
