夏風邪を経過して
なんと11時間寝て、やっと身体が修復できた! この三日間、鼻水、咳、喉の痛み、そして倦怠感に苦しむ 最近、若い人たちの間でも流行っています、医者は言うが 外の熱気と、室内の冷気、夜の不快さ […]
新たな可能性
朝から強い日差しが降り注ぐ中、蝉の声が聞こえ、風が心地よく吹くひとときでした。一晩眠ると、また前向きな気持ちで朝を迎えることができ、ありがたいと感じます。昨日は片頭痛があり、思うように動き出せませんで […]
風の便り
比叡山にて暑い中でも「風の便り」に心澄まし、収録している時、自然の生命は次の季節に向かい働いていることを感じました。瞬時に「秋」と言葉にするだけで胸の内に涼しい風を感じ、少しの安らぎを感じました。暦の […]
迎賓館コンサート、京都コンサート、応用コースありがとうございました。
コンサートを経験させて頂くたびに余計なものが排除され、自分がどう生きていきたいのか見えてくる今年です。京都コンサートの「今日が一番若い」というメッセージをお聞きし、嬉しくてときめきました。最近コンサー […]
持ち直しました
いだきしん先生。先生には今日またお助けいただきありがとうございました。もう少しで壁の向こう側へ落っこちるところでした。人の心の脆さを実感しました。今し方また震度5弱の地震が起きました。家の中のものが落 […]
ありがとうございました。
京都コンサート、講座ありがとうございました。 東京に帰ってきて、やることがまた、整理されて、一人ではどうにもならないことは、他の人に助けてもらい、友人、知人も皆良い感じに動き出し、自分のやらなければい […]
夜空の花火
千葉開府900年のこの夏の花火は、高く大きく夜空に広がっていました。人々が見上げる空、宇宙の空間と今の時とをつなぐ光。未来へつながる今のときをありがとうございます。
かけがえのない経験から
京都「存在論」では、質問をさせていただき、誠にありがとうございました。事前に考えていたことの3分の1も表現できないまま終わりましたが、先生とやりとりをさせていただくことで、自分の状態が露わになり、その […]
ありがとうございます。
京都から帰ってきて、コーヒーを淹れることがとても楽しみになっていて、新鮮な気持ちがしています。 はじめていらしてくださったお客様が、コマゲシャコーヒーのアイスコーヒーをテイクアウトでご注文くださりまし […]
おおきな経験
存在論をききたくて、ひさしぶりに京都に泊まり、ロームシアターのコンサートから二つの講座を経験させていただきました。 先生が存在論でお話くださる場に身をおいていると、からだの奥底が表にでるようにあらわに […]
ありがとうございます。
夏の八坂の塔のもと 高句麗の風が吹いて、高麗恵子さんへ語りかけらた「新しい国を創る気にならないのかと」と、keikokoma.com「詩と写真」のことばに触れた瞬間、どきんとし、涙があふれそうなくらい […]
歩みを進めて
今朝は少し片頭痛があり、いだきしん先生焙煎の白いコーヒーをいただくことから始まりました。ベランダに出て、高麗さんのお声といだきしん先生の音楽をお聴きしていると、暑さの中にも爽やかな風が吹き抜け、とても […]
パンドラの箱
会場の熱気のままに体中にパワーみなぎる京都での講座でした。コンサートメッセージの第二部のテーマに沿う存在論、第一部のテーマに沿う応用コース、ビデオ講演会まで久しぶりに生で経験する一日は全力疾走した体感 […]
新たに
迎賓館コンサート、京都コンサート、応用コースありがとうございました。今回は東京での参加となりました。今後は現地に行けるように日程を組んで参ります。コンサートのメッセージに東野圭吾さんの今日が一番若いと […]
余計なものが剥がれ落ち、進むべき道が動き出す ~コンサートの経験を経て~
先日の京都コンサート(29日)を終えてから、自分の中でものすごい変容と、現実の動きを体感しています。 コンサート翌日は、言い知れぬ恐怖が押し寄せてきたのですが、表現し助けていただきました事に、心から感 […]
まだ生まれていないものへ、目をひらく
京都コンサート、存在論、応用コースに参加させて頂きました。久しぶりに参加の京都存在論、楽しみにしていました。東京に戻り、お話の中の北海道の半導体の会社ラピダスの動画をネットで拝見しました。日本にとって […]
ありがとうございます。
暑い京都での2つのコンサート、講座をありがとうございました。 空間から現る音色はエネルギー爆発、そして溢れる真の優しい音色は、生きてまだする事はある、と感じる音色でした。 雷鳴轟き、豪雨から始まった京 […]
居たけど、居なかった
先月までの半年間、何度も死にかけていたと思います。 なぜ死にかけていたのか、表現して、繰り返さない自分に成る。それが、「真の自分とり戻す」を成す為の第一歩と感じます。 そこまで分かってて、なお、表現に […]
