雨の中を。。。
心の中に、昨夜の高麗さんの書き込みを読ませていただいた時に触れたシーンがずっとやさしくある一日でした。 高麗屋さんで開催された詩会に浴衣をお召しになった方が、傘をお返しに再びいらしたことも、その方のお […]
よびかけ
触れたか触れないかわからないほどの風の音が、先生から生まれていく音から伝わり、未だことばも話さない時より前にであった音がして、震え涙涙。。。でした。木の葉がゆれる風の音がずっとして、いつもいっしょにい […]
蒼い山々にふく風
狛江でのコンサートへ向かっている時、「あーぁ。ほら また、さっちゃん何やってるの」とできがわるい子だから仕方ないということをやたらに思い出していました。自分自身もそう思っている自分です。大切な人にも、 […]
ありがとうございます。
何もしゃべらないで、ただじっと耳をすますように、ただ一頁につづられた詩を心のなかで詠む時、季節がかわった風とともに、涙が流れます。先生のライブ配信でのお声をただ、身体で辿っていくように、ほんとうにただ […]
ありがとうございます。
先日、高麗屋さんにて、高句麗の地を旅する会に参加させていただきました。天女哀歌の音が流れ、高句麗の地の川 草花が写り、青紫の可憐な花が風と音に揺れ その光景に涙よりありまませんでした。泣いても泣いても […]
北の大地
先に盛岡へはいっている仲間から盛岡の夜空の写メが届きました。何故か涙があふれてくる夜空の写真でした。丁度その頃に、写真詩集「恵風」が10冊しあがって、その一冊のマーブリング和紙の存在感とひとつのような […]
ありがとうございます。
夏の八坂の塔のもと 高句麗の風が吹いて、高麗恵子さんへ語りかけらた「新しい国を創る気にならないのかと」と、keikokoma.com「詩と写真」のことばに触れた瞬間、どきんとし、涙があふれそうなくらい […]
星
先生から生まれる音が身体の中へ飛んできて、一音一音 身体のなかで星になっていくのです。同時に空間なのか身体なのかわからないほど音が響いて響いて感動の感動の感動の、連続でした。2部のメッセージの時、こと […]
いのちの流れ
昨夜取り組んでいたことが完成し、ふと「今日はここまでをやって。。。」という制作工程の計画をたててから取り組んだわけではなく、もう手がとまらない状態でどんどんすすんで、気づけば仕上がっていていました。い […]
夢の実現に向かって⭐︎
2026.7.7 「出会いの一日」の開催をありがとうございました。麗花さんの詩を詠まれる3人の方々の息づかいから、移りゆく映像、先生の音空間、すべての流れや間の時に流れている空気感まで、まったく今まで […]
境のない空間から生まれる芽
私は目に見えないものは見えません。目に見えるものでさえも、悲しすぎたり、怖がりすぎて、直視できなく、ピンぼけで10代後半からは本当に目が悪くなりました。けれども、府中の森でのコンサートの時、見えないは […]
いっしょにいるとき
ほんとうに、いっしょにいて下さっている経験があるので、しぜんといっしょにいる、待っているのでもなく待っている、安心してきて、うごきだせる、目があって、ゆるむ、微笑みあえる、手を伸ばして触れてみる、瞬間 […]
ありがとうございます。
いだきしん先生 お誕生日おめでとうございます。そして、お誕生日の日のコンサートをありがとうございます。 とても懐かしく、這い這いしていた時から立ちあがり、遠くをみ、一歩一歩歩きだしている時がよみがえっ […]
「新しい時代を自分自身で切り開くために。。。」
昨日、コナールにて高麗恵子さんの革マーブリング制作に参加いたしました。心のなかは、涙が溢れそうなほどに、違う空気感が生み出されている場でありました。 まだ、何色にも染められていない鹿の皮は、ちまたで触 […]
山帰来
蔦の草に会いました。心ひかれ、名前などをしらべると「山帰来」という大陸からきた植物でした。今朝、目が覚めた時、先日 高麗屋さんでの5月13日の高句麗伝説の上映会の時、ラテンのリズムがなったとたん、胸を […]
美しい光を美しいままに感じられるしあわせ
コンサートや講座にて、いだきしん先生の存在の空間のなかでお会いした後、高麗恵子さんの心模様の光がものすごく光りいのちと呼応するように光が動くのです。昨夜はさらに輝いていて、コナールに戻っても、空間がひ […]
野の花が風にゆれるように
野の花が風にゆれるよぅ。。。静かでずっと心にのこる空気でした。高麗恵子さんから生まれた高麗水(ガラスの一輪挿し)と革のマーブリングのコースターを高麗さんが狛江の応用コースの時にならべてくださっていてい […]
涙
いだきしん先生の一音がこの世に生まれ、その響きが信じられないくらい深く深くいのちの奥の奥にしみて、泣けないほどのかなしみをしりました。渋谷さくらホールの時の一瞬です。かなしみとあいをしり、全てを受けい […]
今も心のなかで
今も心のなかで生きている声。 からだが安心して、とりまく空気もかわって、息がちゃんとできて、あかちゃんと、おにいさんと、おばあちゃんと、草と木と花とつばめと、風とほほえみあえる。 高麗さんから生まれた […]
響き
府中の森でのコンサートの時、未だかつて感じられたことのない響きが先生のいのちの即興演奏から、わたしのいのちにも届き心臓にもはいってきて、すごく驚きました。運動して心臓がドクドクと脈打つのとは全くちがい […]
「ナザレ村のスープ」
いだきしん先生のアントレプレヌールサロンの空間にい、家に帰り家族と食事をした時、キッチンラボでつくられた斎藤克哲さんの「ナザレ村のスープ」をいただきました。 最近、身体によい食べ方や本当に美味しいと感 […]
新しい躍動 輝く星
2026.5.13.三鷹の地より「高句麗伝説」を開催していただき、ありがとうございました。 最初ロビー当番だったのですが、音がはじまった瞬間から身体は燃えるように熱く踊り出すようにうれしくて、飛び跳ね […]
吹き抜ける五月の風
三鷹市芸術文化センター星のホールの搬入口に、ポルシェの音がきこえ、高麗恵子さんが風をきって登場されました。窓を開けてくださってニッコリ微笑まれ、サーッとあっという間に駐車場にはいっていかれました。ヒュ […]
ありがとうございます。
府中の森でのコンサートのあと「陰翳礼讃」の本をよみました。建築家でありました亡き父に会えたようでした。 無口な父が下北から東京にお嫁にきた母へと、茶室を設計していたのですが、照明ひとつ、和紙や木や竹や […]
ありがとうございます。
昨日の朝、高麗恵子さんが毎日配信してくださる「風の便り」の詩をおききしていると、先生のパイプオルガンで経験させていただいた時と同じ空気が風にのって声とことばにのってとどいてきました。視界がひらかれ、コ […]
