「ナザレ村のスープ」
いだきしん先生のアントレプレヌールサロンの空間にい、家に帰り家族と食事をした時、キッチンラボでつくられた斎藤克哲さんの「ナザレ村のスープ」をいただきました。
最近、身体によい食べ方や本当に美味しいと感じることや、動くときにぴったりの食べる量や何をどのタイミングでいただくかが、さっぱりわからなく、空腹感もない現状でした。「動く身体」身体と言葉が「戻る」ことに身体は向かっていることをしりました。
今朝、コナールで展示させていただいているマーブリングカーテンが、風にふわりとおおきく息をしたとき、「ナザレ村のスープ」のようだと感じて、昨夜いただいたあのスパイスの絶妙な感じや家族の空気。。そぅ。。あのどこまでも水色の風がいのちのなかに吹いているよう。。。と感じました。身体が満たされていて、いのちの糧を家族といただけました流れに感謝いたします。
ずっとナザレの丘の風は吹きつづけていて、風は止まらない。。。
ありがとうございます。
