「体が戻る」と「言葉が戻る」
「五月の詩会」を経験させて戴き、高麗屋さんの神聖な空間であるからこそ、自分のもっと奥の表現があると感じるのです。詩に書く言葉、読む言葉が何か表面を滑る様で、今の言葉が表現できません。自分の言葉は頭の中 […]
「五月の詩会」
高麗屋さんでの「五月の詩会」は、高麗さんの詩ではじまりました。目を閉じて、お聞きしていると満天の星空の元、東明王様を囲み詩をお聞きするひととき。周りの世界は悲しみ、苦しみ渦巻く世であっても、天遙か向こ […]
過去が一掃「高句麗伝説」
この度の「高句麗伝説」はただならぬことを体は感じていても、今までの生きるパターンで行動しようとしていることにお金や時間により作られた社会で生き縛られていることを「高句麗伝説」を経験させて戴き、より一層 […]
五月晴れ
高麗恵子様、お誕生日おめでとうございます。五月晴れの中を武蔵野の大きな木々の緑の中を通るのは気持ちがいいです。自然が今日のこの日をお祝いしている様に感じ、とても嬉しいです。高句麗伝説開始頃には雷雨の予 […]
深まる経験
高麗さんが「出会いの一日」でご経験された「「出会いの一日」での朱蒙様が蘇ったことをリアルに感じた経験により、詠めたのだと受け止めています。」と書き込みに書かれたこと、高麗屋さんで予言詩を詠まれた場を経 […]
超超!高麗屋スペシャル
とても想像できない巡り合わせに感謝よりありません。お声かけ戴き「高麗屋」さんの前で新刊本「高句麗伝説」を高麗さんといっしょに販売させて頂ける楽しい経験をありがとうございます。小さなテーブルに15冊くら […]
五女山を昇る
入り口を入ると高句麗の地のお写真と共に野山に咲く花々、上からは色濃い青紅葉が行く道を誘います。目の前には「高句麗伝説」の御本が石垣のひとつひとつとなり城壁がつくられ高麗水やマーブンリングの皮や布のバッ […]
「出会いの一日」からはじまる東京スペシャルDays
4月25日からのいだき講座ありがとうございます。二日目の昨日は、わたしでさえかなりしんどい日でしたが、今日は一転し、とても爽やかな緑輝く比叡山です。高麗さん、いだきしん先生 […]
京都のコンサート「恋」を経験し考える
自分が今まで「恋」と思っていたことが、迎賓館コンサート、存在論や応用コースでお聞きした「恋」とは違うとわかっていても何がどう違うか表現できませんでした。ロームシアター京都でのコンサートメッセージで表現 […]
迎賓館コンサートと八坂「高麗恵子語り」
若葉が山々を埋め尽くす4月19日という特別な日の迎賓館コンサート。ライブ配信で参加させて戴きました。コンサートがはじまると、今まで聞いたことのない小鳥の声。あまりの透明で美しい声に、先生のコンサートが […]
スペシャル4Days
4月3日の突然お伺いさせて頂きました高麗屋さんの「魂の詩会」、4日高麗屋スペシャル「高句麗の地を旅する会」、今日の語り。5日アントレプレヌールサロン、そして府中の森芸術劇場の先生のコンサート。まるで数 […]
満月にうながされ
4月1日、三鷹の星のホールでの「出会いの一日」参加させて頂き、翌2日の朝に大津に戻りました。午後から仕事に行きました。新規のお客様は10年京都にお住まいとお聞きするフランス人のカップルでした。お二人と […]
平和への道
三鷹市芸術文化センターの星のホールの入り口には、高句麗の地の石垣のパネルとまるでそこに生えているように木々や草花がディスプレイされています。会場に入っていく道は、まるで五女山への道となり、楽しいエント […]
無音にある世界
一年近くぶりに仙台に来ました。母が亡くなり4月で1年になります。あの時も盛岡、仙台とコンサートがあり東北に来ていました。毎日、イランの戦争のことをニュースやYouTubeで見ていると何も良いことが無い […]
広告塔 御所南「高麗屋」
昨日は新規のお客様から仕事の依頼があり伺いました。いつもお客様に了解を頂き、いだきしんポータブルスピーカーから先生の音楽を流しながら、「空間のお掃除も」というキャッチコピーで仕事をしています。昨日もヴ […]
「風の便り」すき
ほぼ毎日アップしてくださる「風の便り」https://www.keikokoma.com/category/kazeno-tayori/がすきです。 いだきしん先生の音楽と高麗恵子さんの声で語られる「 […]
「出会いの一日」高麗恵子詩と語り
「出会いの一日」が、「麗花から高句麗伝説」と「高麗恵子詩と語り」という構成になっていることを考えます。「麗花から高句麗伝説」を経験し、歴史の縦軸の高麗恵子さんの存在と出会い自分の生きる中心、芯が立ち、 […]
三鷹での「出会いの一日」
3月11日三鷹の風のホールでのいだきしん先生のコンサートの時に、高麗さんからの一言のお声かけにより、参加を決めた「出会いの一日」でした。15日の「先生のお話」ライブ配信にて世界の状況は「分断の時代」と […]
「先生のお話」から狛江コンサート、そして3/2いだきはじまりの日コンサートへ
狛江のコンサート前に、2回「先生のお話」ライブ配信を企画してくださり、参加させて戴きました。1回目は、先生のご体験、肝臓がばちっとあるべきところに収まったら、すべてのことが一瞬にわかるご経験をお話して […]
前に進むよりない
早朝に大津を出て京都から高速に乗って順調な滑り出しでした。車内にはCD「玄牝」が流れ、雪景色の中を走っていると自然は人間の生きてる状態とはまるで違うことを感じ、全身感動しながら運転していると車とも自然 […]
「動」
新年1月3日の「高麗恵子コーヒーセレモニー」に戴きましたマーブリングの和紙に墨文字で高麗さんが書いてくださいましたメッセージ「動」。 東京で開催されるいだきしん先生のコンサートに参加するため、毎回車で […]
2026年丙午のお正月
今年は全く違うお正月がはじまりました。2010年京都八坂の高麗ギャラリーカフェが出来て毎年お正月は八坂の高麗ギャラリーカフェに新年のご挨拶に母とともにお伺いさせていただくことが恒例になっていました。昨 […]
ありがとうございます。
今年は4月に母が亡くなるという特別な年となりました。いだきしん先生が復活されたことを喜び、お正月には八坂の高麗ギャラリーカフェに新年のご挨拶に母と伺うことができました。来年のお正月は、新生高麗屋さんに […]
別次元空間 東京高麗屋
月に最低1回は必ず東京高麗屋さんでの催しに参加すること、というひとつの目標をもって仕事をすることは大変励みになります。稼いでやり繰りして、大津から東京まで車での日帰り参加です。早朝出立するときには琵琶 […]
新春
狛江のコンサートに向かう道中は、まだ暗い中にうっすらと霊峰富士の雄姿を見、圧倒的な存在、美を感じます。徐々に開ける東の空に「間(あわい)」を感じ、繊細な三日月とある世界は何かが生まれる「玄牝」を感じま […]
