新世紀の幕が開く世界
三鷹風のホール4/6日コンサートに参加させていただいて本当によかったです。ありがとうございます。 はじまりの音、一音、一音、先生がお弾きになる音、どの音も、今までと違いました。時には、金属音のように鋭 […]
あらわれ
人間の生きる世界に神が現れ、人間と人間が生きる場に、人間の暮らしに神が現れ、これが本来の人間なのか、あるいは新たな人間の生きる姿なのかと、大変驚きました。生まれた瞬間から周りと比較され「モノ」として扱 […]
詩書を頂き
4/6の三鷹コンサートに参加させて頂きまして、ここ以外では決して経験できない稀有な体験をまた人生の一コマにさせて頂きます。 4/1に京都コンサートで出会いました詩は、 「君 出会う」でした。何しろ魂動 […]
力の源
三鷹でのコンサートをありがとうございます。言葉にならない、言葉に表現されたことのない物が初めて言葉に表され、音に現れることの不思議の只中にいました。考えたこともなく捉え所のないなかでも、のびやかな音に […]
モノの神秘
三鷹でのコンサートをありがとうございました。 第一部では、どうしても過去に覆われてしまう最近の頭の状態について、出口を問うていました。そして、存在が現れるモノづくり、と答えが出ました。例えば、腐敗しに […]
星の誕生
三鷹コンサートをありがとうございます。あまりの痛快なステージに終わってから会う人とついつい笑ってしまいました。相当に心身がほぐされていたのでしょう。良いも悪いもない全てと一つにの経験に未来は明るく希望 […]
愛の神
今日から新しい流れ、動きが始まることを予感していました。4月6日、三鷹でのコンサートと確認するだけでただ事でないと感じ、昨夜からたくさんメールさせていただきました。関係者にはライブ配信ではなく、身を運 […]
もの
すごいコンサートありがとうございます。 あまりにもあまりなので 書くのもはばかられますが。 今日は三鷹に向かいながらモヤモヤを言葉にしたら「惨めさ」でした。 惨めをきちんとかみしめて その先に示され […]
4月6日
4月6日は高句麗の地では桃の花が一番美しい日と聞いています。桜の花の見頃は気候により毎年違うので、桃の花の見頃も年によって変わるでしょうと現地ガイドに何度質問しても4月6日が一番美しいとのお返事でした […]
ありがとうございます
本日は三鷹でのコンサートをありがとうございます。魂共にさせて頂きます。コンサートがあるという事が希望であり元気の源です。心より感謝しております。
詩書に出会い
一昨日の夢です。 見たことのない母の二人の友人が実家に遊びに来て、庭の花々を見せて下さいというので、私が庭先案内人になりました。家は一級河川と川の間にあり、水にめぐまれた土地です。家の前は広い田んぼで […]
ありがとうございます。
ありがとうございます。 迎賓館コンサートのライブ配信では、ただただスピードを感じる体感でした。それも今まで感じた事のない、スピード感…おそらく今まで猛スピードのジェットコースターとか戦闘機と感じたスピ […]
流れ
昨日は快晴の青空に満開の大きな桜の木、調査で訪問に行く途中で思わず天から舞うような花吹雪に酔っていました。庭先の八重桜も蕾がほころびかけています。 3月の末に、枯れ枝の先の硬い実を帽子のように、新しい […]
生きる道へと
経済的理由で本日のコンサートを諦めて来週に回そうとしていました。いだき先生が生命かけて人類の未来を創る時に個人の都合で決めて良いのかと心よぎりましたが仕方がないと諦めていました。朝起きると内面は、明る […]
来年の桜のために生きる
偶然に、かんのん事務所に奈良から共にボランティア活動をやっている友人が来ることになりました。マーブリングのTシャツのアイロンかけの枚数の違いをおこしたことでの大サプライズとなりました。 運営している施 […]
ありがとうございます。
紛争や難民、人種差別、自然環境汚染などについて、自分が知っているのは一端にしか過ぎませんが、地球のどこかでおきている現実であることには心痛みます。コンサート、講座にて、地球環境の危機を救うメッセージを […]
ありがとうございます。
高麗先生 いだき先生と出会っている、いのちのつながりに畏怖する5日目でした。まことにありがとうございます。高麗先生のツツジのお写真に胸が開き思い出す場所がありました。コーヒーベルトのつながりの様に、同 […]
ありがとうございます
支援物資の検査が終わり、輸出許可が下りたとのこと、本当に良かったです。書き込みを拝見した瞬間にホッとして体の力が一瞬抜けました。難民キャンプに鮮やかなマーブリング模様のTシャツを着た人たちでいっぱいに […]
東京にて
比叡山にもツツジの花が美しく咲いています。蕾から花が開く時の新しい生命エネルギーが萌え出ずる美しさは生命の内に清らかな水が流れ、清々しい風が吹くようです。魂震える程心惹かれ、魅せられます。五女山にも咲 […]
より豊かに
何をやっていても初めてのことには夢中訪問先であるものを混ぜた洗剤で汚れがピカピカになりそれではとほかの場所に応用して喜ばれ自作の器に生けた野の花がぴんぴんしてきてあることを実験中発酵食品に関心が湧きや […]
「おいで一緒に」
さあ、これから先駆けて生きていかねばならない!とは思うものの、「そんなこと言ったって」が去来する。地球温暖化の問題や、資本主義的収奪の激しさ、金とモノに疎外されまくって、すっかり「人間」じゃあなくなっ […]