風が吹く
風のホールコンサート ライブ、立ち上がれ。生きろ と。梅の古木に花開くように、拓いていく。強張った筋肉緩んでいく。痛い。生命の叫びだろうか?。立ち上がる時来た。痛さが花咲くようにひらいていく。余りの痛 […]
体験
今朝も早朝に「魂」コーヒーを一杯いただき、身体の痛み一カ所に少々あるだけ。凄いパワー。昨日の一杯目あまりの身体痛さ先行にかき消されていたが昨日も感じていた。駆けつけ三杯ならぬ、二煎目飲み終える頃からか […]
ありがとうございます
昨夜、京都から道連れの「魂」コーヒを、早速早朝に一杯いただくと、身体の捻じれ歪みを強烈に正していく痛さ、首の付け根から足裏へ。二煎目、明けていく体感、朝の清々しさにより高まる。三煎目、静まる。この続き […]
感謝
寒さに弱く、今朝は身の引き締まる朝のなか、「魂」コーヒいただきながら、気づく。肩に背負う感覚、上下関係かと。スーと収まっていく内面。はじまる対等な関係。はじまる希望に感謝。 ありがとうございます。
透明感
仙台コンサート ライブ、注がれ腹に降りてくる音、練られる、肚練られている。 風と共に駆ける馬上、すべての自然と一体になる瞬間。腹から胸にかけて空いてくる。緩み和んでいく体感から芽生える何か、潜んでいた […]
除かれる
昨日東北「応用コース」ライブ、ピアノの音に、腹にあったのかと知る重石除かれる体感。 胸に滞りなく、腹ともに清々しい体感にて迎えられる夜明け前のひとときに感謝。この体感に人間かと思う。 重石は恐怖、恐れ […]
明けた
ウィーンコンサート ライブ、座して前へ静かに進んでいく、水面なのか空気の上なのか?。胸膨らんでいく。 ライブ画面中断、手間取り19時ころ再開。 胸と胸の間ひらく。鮮明でありピュアな光。ひらくことに抵抗 […]
面白いなぁ
先生のお話と狛江「応用コース」ライブを聞いて、今朝、人間って面白いなぁと思える。 自分の言葉かぁ~と、言葉を身近に感じる。 表す時、自分の世界を知ることになるのかと、書き込みしながら気づく。 ありがと […]
解かれた
昨朝山小屋近くまで帰り着き見た風景、以前名付けた山並みの「馬の背」あたりで特に感じた不思議な感覚に、今朝になり、永い歴史解かれたのかと浮かんできた。 大地が沈み大きな湾できた時の圧力により、地層変動を […]
天と共に生きる祭り
狛江「高句麗伝説」、尾骨仙骨と響き、背骨への響き痛痛に、背骨の化石化から息吹き返しだす痛みと感じる。天に向かう風、胸を吹き抜け清々しさを残していく。天から降り注ぐ光に背骨やわらいでいく。詩により、天と […]
気づき
昨日倉庫ライン作業に入り、以前並んで作業した方と今回は前後するも時としてサポートしてもらう。以前その方のほのぼのとした面白さによく笑ったこと思い出す。昨日その方が一緒のラインで楽しかったと、別段普通の […]
刻む
光のホールコンサート ライブ、骨盤に注ぎ込まれる安定感に呼吸大きくなり、新しい感覚というか、新しい空気というかになる。足裏、掌に温かみの刺激ビンビン響く。人間だなぁと思える。頭のてっぺんの大きな栓、ス […]
方向転換
山小屋に来てから超キテレツとあだ名する。まったく行動わからず名付けた。私の内深くに依存を認めることから謎解け、依存をキーワードにすると腑に落ちたキテレツ。次に、依存をキーワードにすると、バリエーション […]
正される
昨日京都講座を経た今朝、内に正される体感あり、またまた、拭われたと感じる清々しさ清らかさ。内の太い筋というか空間にいろんな色の輝きを瞬間見、今開催中のパンフレットの川の流れを見ていると、いのちと出てき […]
新たな空気
風のホール ライブ、キュッと痛みドキッとする音から始まる。空間の隙間からあらわれ出る音、胸に響きだす。白黒テレビからカラーテレビへと イメージなのか?。痛い、緊張の中での音の響きに、ソフトなんだけどグ […]
手放す
あるがまま世界なのかと思う今日。 敗戦前に書かれた本、海軍兵学校生徒心得ハンドブックの改訂序文だろうかを読んで突き上げる心はを、暫しドドメ、ハンドタオルを握り締める。この時間ありどう生きるではなく、た […]
無限の可能性
ウィーンホールコンサート ライブ、内空間から引き出されそうに感じる。肚の底に静かに広がっていく落ち着き。覆うベール剥がれ温もり感じ生きる意欲へと繋がる。心澄み切る広い世界。ほのぼのとして力育む。地に足 […]
育む
8月には先の大戦に関する番組組まれ、山小屋ではラジオの聞きながらになる。今年戦後81年の番組を聞きながら、なにか一瞬感じたのだが、??が続いていた。育むだと気づく。81年の間に、心や精神を育む時間を置 […]
清らかな落ち着き
随分前から気づいていた癖、最近とんと忘れていたが瞬間捉えた。習性し常態化をわかる。依存の奥側にあり、元凶なのかと、自分に蓋をしていたのは、この癖だったのかとわかった。まったくコンチクショーだ。 迎賓館 […]
平和かぁ〜
京都コンサート、肩から背中にかけてホドケていく緊張。心もゆるんでいく。淡い繊細な、でも大きく深いゆっくりとして滑らかな動き、に、呼応する動きの応酬。存在現れ輝き出す、太陽が昇るように。存在と言っていい […]
知る事の重み
昨日京都講座にて、到底簡単には探究できない事をお聞きでき、驚きと喜びに興奮するうち、しばらくすると、一方で知る事の重みを体感するは多分初めてと思う。 その後のピアノはじめの音に、生まれる光の体感と、聞 […]
世明けていく
風のホールコンサート ライブ、胸に響く。肘から指先にかけて痛い。心臓中心から下腹部と古傷の尾骶骨へと痛さ移る。自分の内に居て初めて先生の演奏を聞いている、と出、そうなのかと思う。今までより呼吸楽になる […]
解放
狛江エコルマホールコンサート ライブ、ふわり波なのか雲なのかに乗り、ふんわり揺られ進んでいく。1枚1枚脱いでゆく体感。手放す。音が奥に響く。内膨らみ1音1音ゆっくり響く。奥底の細部にフィットしてくる音 […]
動いている
真逆の生き方していたと改めて思う、今回は強く思う。依存は凄い負のエネルギーで、いのちを傷つけるとわかる。依存は収斂していくエネルギーで石になる、化石になる方向に働いている。これはわかる感じる世界でなく […]
