大きな木
府中でのコンサートのメッセージ「打ち明ける」ぶちあけるとのふりがながふってありました。「「ぶちまける」とも云い、思っていることを洗いざらい隠さずに表現することです。隠し事はありながら「普遍的な愛」は成 […]
今日は
キッチンラボの津軽愛を昨夜もしみじみと味わい頂きました。先生の田んぼのお米を食べられる幸せをかみしめ感謝一杯です。昨日もかぼちゃの煮つけを目を閉じ味加減を調べたままに調理して頂いた時、かぼちゃの味がよ […]
奇跡の時を生きる
夜寝ている間に体が3倍に膨れ上がったような状態で目覚め、重い体を持ち上げるようにし歩き、開演を待つコンサートでした。メッセージは、「普遍的な愛」です。京都の講座にてお聞きした普遍について早くも今日のコ […]
気づき
津軽愛というお米があることを初めて知りました。先生の田んぼで採れたお米は津軽愛と知り、自然と笑み生まれ、キッチンラボのお弁当に入っている先生の田んぼで採れた津軽愛をいただきました。先生のお母様のご葬儀 […]
早春の風
東京に帰る日は仲間がお掃除に来てくれます。今日は新メンバーが登場しました。関西の生活サポート部隊です。兄が亡くなったことがきっかけとなり作らせていただきました生活サポート部隊に私もお世話になることにな […]
生まれる前から
気温も低くなり、時間もないこの度の滞在中にマーブリングができるか否かを心配していましたが、決めた時間内で一気にやれるように皆と相談し迎えた今日のマーブリングはまさにマーブリング日和でした。晴れやかで温 […]
全面的な愛
質問者とのやりとりからお話が根源解決へと向かうジェンダー講座での六時間が私にとっては、生命を感じ、習うことも教えてもらったこともない生命の本当のはたらきを考える尊い時間となります。先生のお話により、婦 […]
世界の中心軸
気温が低くなった比叡山では先生が焙煎してくださったコーヒーをじっくりと頂きたい要求が生まれます。今日も、迎賓館でいただいた先生が淹れてくださったコーヒーをじっくりといただいていると、中心が甘く、コーヒ […]
続き
書いても書いても、コンサートでのとてつもない経験を表現しつくせぬもどかしさが残ります。歴史的なコンサートでした。今日から人類史は変わり、世界は変わります。変わったことを理解し生きていくことなくしては生 […]
現れ出たおおいなる存在
京都コンサートに向かい出発する時、ガレージのシャッターを開けると、一枚の木の葉が舞い降りて来ました。目に見えない世界が見える私はなんでも図形で見えるのですが、完璧に美しい図形となるスピードと、舞い降り […]
比叡山にて
先生のご家族とのぬくもりあふれるひと時のあたたかさがずっと胸にあり続ける道中でした。日が沈む時の夕日に染まる山々の姿に神を見ます。神宿る自然の生命とひとつに生きる人間の人生を考えます。これからはおおい […]
綺麗な生命
昨夜は、大変しんどくなり、紙に言葉を書いても書いてもとても身に受けた重荷は取れるような代物ではありませんでした。目を閉じれば、重荷は、身動きとれぬ苦しみ、抜け出し口のない苦しみ、生きる事が困難な苦しみ […]
今までの活動が報われる時
いつになくとても緊張をし、レバノン大使の公邸に伺いました。この度のレバノンでの爆発事故により、国がなくなる程の大惨事となったニュースを見た時は、やりきれない気持ちとなり胸が塞がりました。国がなくなるほ […]
求めてきた在り方
生命の中心、深奥でお聞きする先生のアントレプレヌールサロンでのお話は、生命の奥深くを辿れば、幼い頃より求め続けてきたこととわかり、涙滲みます。一回一回のコンサートは正に生命賭けであり、生死を分けると身 […]
いだきで生きる人生
新しい生命を得たコンサート翌日の今日は、軽やかに起き上がることができ、とても晴れやかな嬉しい内面に感謝し、スカイロケットセンターに向かいました。神宮の銀杏並木の道は大勢の人で賑わい、撮影会のようでした […]
生きて新しい生命を得る
今日も生命をもって先生のコンサートの凄さを経験しました。昨夜から体が痛み始めていたので、今日のコンサートはとてつもないことが起こると予感しました。休む前に、ノートを前にし、目を閉じると、見たこともない […]
