小さな波紋から
学校の期末考査の監督中、「座って、何か作業をしていたが、それはカンニングを誘っている行為ではないか。」というクレームがあったと、教頭から叱責された。「起立して監督してもらわなければ、監督になりませんよ […]
明日に向けて
先生、高麗さんいつもありがとうございます。 昨日の深夜に口からお腹に向かって空間から生き物?が入った。人や先祖の何かというより全く違う生物の感じです。 次元は宇宙空間からなのはわかりますが、以前も何回 […]
東北
小雨降る東北自動車道を走り抜けます。道中の木々の緑の深さはものすごく自然働きを知ります。世間のニュースや人のあり様とはまるで違いました。社会の現状は色々と駆け引きがある様に感じます。真の人間だったら知 […]
明日
明日の盛岡のコンサートに向けて、過ごす日々は、失敗の修正もありながら、変わったことをわかっていくことの修正の日々に模索しています。明日のコンサートをどうぞ宜しくお願いいたします。
喜び
私自身今まで、自己否定ならぬ、自己不在でないかと気づく。しかも、自己否定の人を私自身の基準に置いているのだから根底大間違いであると分かる。なんともはやの感あるものの、それより知ること、分かること、の喜 […]
水の流れ
今朝のコーヒーからのメッセージは水の流れでした。どういう意味なのかはまだよく分かりません。自分の都合のよい解釈は要らない。夕暮れの雲間からさす一筋の強い光が希望です。早朝からの仕事に出かけてきます。
円満
わけもわからない胸のドキドキに驚きなのか不安なのか期待なのかを感じ、そうだ、先生のコーヒーをいただこうと、新円満コーヒーを開きました。そこにいたお豆さんたちは、大きな粒、小さな粒、コロンとしている、平 […]
少人数制ジェンダー講座後の自分の変化???
週が始まり、また弾丸攻撃のごとくのメールや連絡が押し寄せてくると思うと正直憂鬱でした。が、明らかに私の中身が変わっていました。まず、管理職とはこういうものと思い込まされ、仕事をどんどん振られ、結果仕事 […]
いきもの
2日前に狐の姿が描きたくなって、野生のキツネなどの画像を見ていたら日本人はなぜ狐に騙されなくなったのか、という問いを立てて哲学してる本が目に入ってしまい動物から、哲学へ、そして大自然と生きる日本人の歴 […]
夜の闇の中で
雨の中を移動し、盛岡に無事に到着しました。外へ出て夜の闇の中で心澄ますと、耳では聞こえない虫の音が聞こえます。かすかな声を辿ると、「世界中の人間は生命ひとつであることを取り戻せ。生命ひとつであることを […]
新しい日に
昨日は待ちかねた朗読レッスンの日でした。朝皆さん参加すると言われておりましたが昼前に皆さんから休む連絡が入りました。こんな時常のことは掃除がおろそかだった、生き方が間違っていたとルーティンのように自分 […]
ありがとうございます。
コンサートを数多く開催していただけます事心より感謝申し上げます。 盛岡のコンサートや催しに向けて昨日から空間変わっていく事を感じています。空間は光を感じます。空間にあるものをいだきしん先生が受けてくだ […]
深遠な朝です!
「零の行方は」の書込みを読んで一杯のコーヒーに考える豊かさが香ります。零の始点も零の行方も「いだき」にありと経験して来て、高麗さんのケーキの2分の1の分け方が学校で習ったのとは違って聞いたことを思い出 […]
ありがとうございます。
7月12日のビデオ講演会を何度もお聞きでき、誠にありがたいです。何が自分にとって、人にとって良いことになるのか、考える時間ももったいない事もありますが、どう表現しようか毎日考えています。
普通の奇跡
今朝、グジコーヒーを入れると、爽やかな花の香りとともに、遠いエチオピアの大地から来た豆を普通に頂けること、それも先生が焙煎してくださった珈琲を毎朝いただけることはまさに奇跡と言葉生まれました。 昨日は […]
零の行方は
【正解はこれで、間違いはないように。】 大人からこう言われる度に 子供の頃から不思議でたまらなかった。 『では、零は、始点はどこですか?』 あの頃 そう問いかけても教えてくれる大人はおらず 【生意気な […]
未来に出会う、お家ブティック
13日は、御告げのお家ブティックのお披露目式にお伺いしました。 高麗さんと、家主さんと、ご参加者の皆様と、手作りのお稲荷さんを頬ばりながら囲むテーブル。五女山コーヒーのスペシャルな白いコーヒーをいただ […]
自律
雨の中、歩く道、自律することへの道、目の前の芝生の中にただずむ鳥と静かな空間、荒れる波が、交差する気持ちを一掃する。次元を超える世界を創るときをありがとうございます。
魂の香り
自分が最もやりたい事であり、やるべき事とわかっている、いだきで生きる人生を書き言葉で表す事を早速、部屋の模様替えもできましたので、スタートしました。紙を前にペンを持つと、薫る香りを言葉に記していくので […]
喜び
療養されていたお母様のケアに入らせていただいていたお部屋が高麗さんのマーブリング作品や詩が並ぶ、とても素敵なお家ブティックとなり、お披露目式に呼んでいただき、とても嬉しく感謝の気持ちとオープンの喜びい […]
夢とロマン
たった御一人から始めて下さった人類の全く新しい生き方、在り方。幼い頃ちっちゃな胸の中に感じたかすかな希望の光は消え入りそうな時、確かで強く消えない光へと変わりました。IDAKIとの出会いです。 「どう […]
突っ走れ
自分を監視管理する自分を意識出来、虚しさに襲われる先にある状態、疎外をわかる昨朝。昨日仕事の作業中虚しさの赤信号感じ、内側の窓から外を見る姿勢に変える。これでいいのか?と、途端に、そのまま突っ走れの檄 […]
ピカッ!
何もなく新しい!ルサンチマンのないひろがる朝これだ!格別なことはないがおいしい食卓特別な日ではないが誕生日のようでこんな風に人は生まれたんじゃないかって世界に投げられる前の何もない一瞬8日のコンサート […]
雨音
出会う人々、心通う空間に考えなければならない社会の状況に今できることを考え続けなければいけないことを痛感します。先生のCDの音に澄んでいくときをありがとうございます。
ここから はじまり
静かに雨が降り、濃いみどりの樹々が洗われ、自分のうちも水に洗われるようです。尊い7月7日、8日のコンサートから、まったくあらたな始まりと感じ、とてつもない経験させて頂いたこと、ここから生きてはたらくと […]
