ありがとうございます
迎賓館コンサート ライブ、猛毒が解かれ、溶け流れ出ていく。休憩後の演奏は今朝になり、無い体感、初めての体感、だけど、ちゃんと有る体感。で、今までにない体感。と感じる。昨日開催されたのにコンサートをすっ […]
やってみる
風のホールコンサート ライブ、ただただ聞いてればいいのに、頭は散歩する。違和する所の頭から音を感じようと、内に流れ込む感覚は、か細い小川から、川へ、気づけば 河にブットイ河の流れになっていた。 […]
通っていく
ウィーンホールコンサート ライブ、心晴れやかに広がっていく音楽を聞ける感謝。喜びに満ちる。血潮騒いでくる。生きている歓喜。深い深い底から静かに湧きあがる生きる力。熱せられた空気膨らむように胸の膨張、し […]
喜び
風のホールコンサート、清涼感の内面続き、何かから解き放たれるよう。 愛を語られている。翻訳機ほしい私。耳を傾ける、ただただ、ずーっと。胸の内パッと明るくなる。胸の奥に響く、ここだよと […]
ありがとうございます
風のホールコンサート、雨上がりの清々しさ。澄み通していく。内面に響き出し安堵する。稲木に掛かる稲穂のようにひなたの香りに包まれ安らぐ。背中のひなたぼっこ。内の何かが凝縮していくよう。熟していくよう、深 […]
無い
風のホールコンサート、ポキポキ手の指を鳴らすように背骨をポキポキもちろん無音であるが、ウェーブの音は胸の中心奥をマッサージ、つやつやと息吹き返すよう。胸奥の中心から両肩先端の腕の付け根方向に直線道路開 […]
ありがとうございます
昨朝台所に立ち、簾越しに光風の入る和室に目を向けると、母の設える部屋空間というチョットオーバー過ぎる表現だが、夏は風通しの良い座敷の心持ちを現している空間をみた。お帰りという気持ちなのだ、初めてのこと […]
知る
日差し、時々蝉の声聞こえ、緑葉は初々しい艶やかさで風に揺れている。長雨の合間に、初めて見る豊かな朝。 「死なない」の言葉に出会い、内に力生まれあり続ける。本来の姿を知るは力になると実感しているし、求め […]
考える
「イェルサレムのアイヒマン」を読み終え、というより読書苦手な私は目を通すになるのだけど、「自分の枠を壊す事にある。」と確信するようにすぐの言葉に、よくわからないながら肩の荷降りホッとする安堵感。カーレ […]
夜空
盛岡コンサート、里山らしき夜空の風景、山や里の真っ暗い中に、空の明るさだけが広がる。その空をずっと見上げていた。自分がどうするかだけ。と講座などで聞く言葉を思い出していた。最近、時々内面で呟く。以前よ […]
解放
一眠りし、今までなかったような深い眠り、ストーンと深い眠りの体感から、考え始める。死ぬと捉えている頭にいかに縛ってきたか心の解放を実感するうちに「動いた」との体感、内面の固い空間なのか?背骨の一点なの […]
教えられ決める
昨日、閉館前の図書館で予約の本を受け取た時、借りている本の合計冊数を告げられた。入り口に向かいながら、思い出してみるが、後一冊思いつかない。向き変え、確認しに行くと、受け取っていない雑誌だとわかり、調 […]
生きるってことかと
見える化しようと、書き込みにあった「大いなる存在には最も美しい自分を委ねていく」を書いて立ち上がり貼らず、ちょっとだけ別のことをしていて、生きるってことか、生きる姿勢かと気づいたんです。書いただけで貼 […]
ありがとうございます
書き込みした後、他の書き込み読みました。その中に、「おおいなる存在には最も美しい自分を委ねていくのだとわかりました。」と、ありました。そうなのかと、読んで初めてわかりました。随分前になりますが、先生の […]
解放
ライブ迎賓館コンサート、土に打ち込まれるような音。そこから広がりいくようであり、生まれ出るようでもある。土の香り。慈愛。育まれ成長していく姿。胸に太陽いっぱい、せっせと働く麦わら帽子のおじさんと、畑の […]
生きている
いだきしん先生 ありがとうございます 京都コンサートホールコンサート、一瞬、地震かと、お尻揺れる?。春、芽生え、染み込んでいく雪解けの大地のように。神聖な音に、明けていく喜び。涙滲み、わぁ〜と出てき […]
生きる!
ライブ迎賓館コンサート、朝の体感の体の芯ほぐされていく状態に、再び音によりほぐされていく、音のマッサージのよう、申し訳ありません。ほんとうに自由なんだ、心からわかる音。手で顔を覆う、涙出るわけでない […]
自由
今朝二度寝し目覚める時、身体の芯ほぐされてゆく体感。 びわ湖ホールコンサート、湖底に光生まれるよう。心臓にも広がる。光輝く玉転がる先々すべてを、軽やかな空間に変えていく。波間を漂いながら見る風景、淡い […]
私でいい
今日未明、「考えていいんだ」と安堵広がり、解放の喜びに浸るが、喜びと共に驚きもあった。ので、考え始める。自分で禁じ手にした覚え無いので驚いたし、考えることを喜ぶ感覚など持ち合わせていないとも思っていた […]
ありがとうございます
ライブ風のホールコンサート、雲の中から現れる。閉ざすとは、お腹、暗く冷たく重い体感のように感じる。閃く、切腹。腹は一番大事なのか?と。何を大事と考えていたのだろう?私は、生命と言いながら。お腹の空間に […]
使ってみる
ライブ風のホールコンサート、夢の世界のよう。やがて、立って、歩き始める。しっとり落ち着きある心芽生える。宏大な宇宙も共にある内。依存。「生命を隠してきた」永きに亘りだろうが、スルッと出てくるストレート […]
急所
ライブ風のホールコンサート、肚に、池の水面に、広がる波紋。背骨の山並みに響く痛さ。カキツバタ?の群生なのか、濃い緑の中に点在する紫の花。痛さ中へ中へ痛さの塊。真っ直ぐにバウンドする音。まっすぐに切り込 […]
愛
ライブ杉並公会堂コンサート、ピンと張り詰めどこまでも視界きく空間。波おおらかに広がりゆく、私の内に内に深く深く掘り下げるように響く音でもある。「恐怖を捨てる」と、潔さ飛び出す。執着心、砂を払うようにパ […]
生きる 前へ前へ
ライブ風のホールコンサート、雑念湯水の如く湧く湧く。一つ長く息吐く。すべて良し、今生きてる、それでいいと。すべて受け入れ、全て良しと。すると、今度は壊していく全て。前に進むに持っていては、前へ進めない […]
生命
ライブ風のホールコンサート、躍動、大地の躍動に聞こえてくる。そのうち、私の足音に変わる。混沌、命ある全て。私ってなんだろう?と自問湧く。海に沈んでいるよう。静かに爆発した光、横に走る。生まれるはじまり […]
