希望 まだ見ぬ明日
もう駄目だとマイナスな事ばかり浮かんで何もする気がしない昨夜でした。夢に逃げることもできません。そんな時地震が。真っ先に浮かんだのは高知に住む義母のこと。今朝娘に連絡とって無事を確認しました。 朝が来 […]
はるかかなた
木々は一瞬一瞬新しくなる 銀杏の新芽も小さき鳥の形 一瞬で目に見えて表している 自分の身体も対象化してどこが痛いとか表面的に捉えています。 身体に申し訳なく声明の裡からの言葉を感じます。
無限
水色の空 所々で花吹雪の 桜並木 銀杏並木も小さな新芽が一斉に タンポポの綿毛 流れるような一瞬を今生きていること 4月19日は生命にある 奇跡のように身を運べることも当たり前のこととしてある。 ひと […]
祈り 奇跡 本音 表現
届いた便りを開くことが怖かった 自分の状態から奇跡が起きないと身を運ぶことできない そこにあったのはわたしの知っている方でありながら 全く新しい未来へと永遠にある存在 震える生命の裡 時空を超えて ひ […]
躍らにゃそんそん
人生一度ですから課題に捉われて生きるよりも課題があっても楽しむことにきめました。「踊る阿呆とみる阿呆 同じあほなら踊らにゃそんそん」 課題を見ないふりしているのでも後回しにしているのでもありません。 […]
おもしろい
ゆめか現かというベッドの中で「おもしろい」ということばが浮かびます。語源を調べると「面白い」表情が明るくなってくる 困ったことにばかり集中していた自分の状態 でも笑い合える人がいる 考えたら面白い人生 […]
魂の悲願
今朝がたの鮮明な夢はどこから来るのかわかりかわかりませんが、今朝は魂の悲願と言葉になりました。 言葉足らずですがここに表現することしかわたしにはありません。 新たな講座二日目をよろしくお願いいたします […]
当たり前の奇跡
配信でしたが、命震えています。 課題はたくさんあって弱気になりますが、一つずつ片付けるという意識の制約がはずれて、一気に上昇していくときとわかりました 言葉ではとても表せなくても身を運ぶことができなく […]
邪魔する意識
昨日からちょっとしたトラブルに翻弄されています。待っているのができない自分が出かけることもできずにいました。自分の意識が邪魔をしていると感じています。 光を取り戻していただいてもそのままに意識がなるこ […]
いまここから
過去のことが昨日のように浮かぶ 実行委員の一員としてまだ小さかった子供を連れて街頭募金をしたこと、その子供が二児の父親となりました。摩文仁の丘のコンサートで初めて分かった悲しみとやさしさの風に吹かれま […]
深まっていく
人との垣根が低くなり、たまたまとなりに座った人との交流が楽しい昨日でした。 目的意識が強く、できることも限られている(本当は意識で縛っているだけなのですが) 言葉も知っていると思っている意識が境を作っ […]
過去の断片 と本音
小さなことですが 自分を縛ってきたこだわりがひとつなくなりました。頭をよぎるのは過去の断片です。 解らなくなっている本音。 いつも取り戻します。 昨日と同じ今日はない、、。 有り難うございます?
真の春 真の人生
依存症ということ 目先しか見えず穴を闇を大きくしてしまう生き方 誤解を恐れずいうと私もいだき依存症? ではないことに気づきました。今朝久しぶりに出会えた朝の陽ざし、内にある光 今はできないことが沢山 […]
深い内からの感謝
自分が今日生きていることは何かによって 有形無形で支えられて今を生きています 何を見ても心の底からの感謝 ありがとうございますを言いたくて生きているという高麗さんの言葉に胸震えます。 愛
北山での途轍もない経験
京都コンサートホールでの経験は途轍もないものでした。何回も行っているのに久しぶりと感じた道中でした。 今朝がた夢で誰かに自分の状態をしきりに訴えている自分がいました。 確かに自分は度重なる骨折、目も見 […]
いだきまで来てなにをしているのか
迎賓館で先生の言われたひとことが忘れられません。自分で勝手に自分を縛っていることが馬鹿らしくなりました。まさにマグマのような音でした。 ありがとうございます。
糺す時
少しのことで困っている、自分の動きすらできなくするようなこと、小銭を数えていたことは以前からあったのです。フルタイムで仕事をしていた時も現役でケアマネージャーとしていた時も。結局は自分の問題であったこ […]
死ぬということ
昨晩はもう一度死ぬしかないと思い休みました。それほど何もかもがわからなくなって。と言っても毎晩寝るということは毎晩死んで朝目覚めたら違う自分として生まれ変わる。死ことは考えていませんでしたが死から始ま […]
風は自由に
遮る感情に流されそうになっても 良いことも悪いことも 過去をなくすることは難しくても 光ある内面を曇らせることはない 光あふれていても風は強く大きく木々を揺らせている うらやましいと感じることも嫉妬 […]
はな
梅とも桜とも見える木 木の半分は枯れたように花はないのです うつむいて咲く花の色を表現することはできません けれども 今日を今を咲いています 美しさをめでる人もなく どこから来てどんなことがあったのか […]
内なる光
焦がれ待つ魂 求める光 裡に光あり 真の笑顔 昨夜の夢は元夫の夢でしたが久しぶりに大喧嘩をして私の気持ちを爆発させていました。これまでも元夫の夢を見ることはあってもどこかで憧れているのか、自分を抑えて […]
生きている値打ち
今いることの意味 価値がわからなくなって 今朝起きて予定がすべてなくなってしまい戸惑いました。 予定のにことがなにもなくなって初めて気づきました。 幼いことから商売の家に生まれ育った私は、何か生産的な […]
はる
言葉を超えて ひとつ 言葉では言い表せない感謝を始まりの地を コンサートで顕していただきました。 ただのライブ中継とは違います。 はるか彼方も宇宙の生まれる三段階前もみんなここから始まって今からもここ […]
寓話 アリギリス
昔々あるところに蟻とキリギリスがいました。蟻は来る日も来る日も勤勉に備えていましたがキリギリスは遊び暮らしていたので冬になると食べ物も亡くなり凍え死にそうになり蟻に助けを求めるというのはイソップ童話で […]