透明感
仙台コンサート ライブ、注がれ腹に降りてくる音、練られる、肚練られている。
風と共に駆ける馬上、すべての自然と一体になる瞬間。腹から胸にかけて空いてくる。緩み和んでいく体感から芽生える何か、潜んでいた種の発芽のように、むくむくと立ち上がってくる。動きだす。心豊かな時広がり、時代となる。肩の緊張緩んでいく、我なくなっていくのか?。透明感現れる。
アンコール、お尻から腰にかけ軽々体感の中、一段の練り込み。最後の音、???の花咲きながら、急げ、時は今、急げ、と聞く。
大変遅まきながら、10/2より山小屋にてお初にお目にかかる「魂」コーヒーをいただきながら、練るとは動じないというか、澄みきる心に近づくことかと感じる今朝。
ありがとうございます。
