いのちひとつ
先日は三鷹のコンサート本当にありがとうございました。参加できたこと安堵しております。前日まで時間を間違えていおり、書き込みに書いてくださったこと、本当にありがとうございました。
コンサートでは涙込み上げ、メッセージ
「新しい人類の朝が始まります」
のとおりで
夜が明ける
新しい朝が始まる
喜びにいまも込み上げます。
第一部、第二部もう記憶は定かではありませんが、高句麗王様たちがいのちひとつで向かっていくことをずっとしてきた。 いのちひとつでむかえと言われているようでした。
私には第二部はやっと辿り着いたこの地で王や姫を待っていた高句麗人の魂、自分の先祖、自分の魂、いろんな映像とともにみんながいる場所、日本の風景が見え高句麗伝説のようでした。
男女のこと。新しいはじまりをむかえるのだと身体ではただただ求めていたんだとわからないなりにも私の涙と胸は教えてくれています。
中心を少しでもずれたり、昔に戻ってたりすると、顕著に体が嫌と言う反応になったりと、つながるものがバッサリ切られる感じがします。何もない中心、自分の中心、国の中心、世界の中心、魂の中心。とにかく向き合うことの大切さを日々感じております。
最近の身体のつらさ、黒い塊と言う高麗さんのお言葉にもございましたが、私にも左に肩に後頭部に張り付いている感覚がずっとあります。コンサートの後一瞬何かを考えていた時にいなくなりました。でもまた戻ってきた。これは自分の放っている言葉やっていることが言葉、音となって、闇として自分の体に戻ってきているのかもとこれらは頭で考えましたのでまだわかってませんが、自分がやっていることが返ってきていること放っていることが返ってきていること。それで作り上げてしまってた自分。そんな自分と向き合っていく中で大変仕事も忙しくなり、皆さんにもご迷惑をかけたり、失敗ばかりですが、今、そんな自分とむきあい10月1日に向かいます。
天を祀る日
高句麗伝説の10月1日のパンフレットを店頭でもお持ちくださる方が増えております。
大切な日々
先生、高麗さん
ありがとうございます
浜松 鈴木理恵
