8/8 狛江応用コース
高句麗のお話に胸がときめきました!10月は高句麗の祭りの月
高句麗は大国でありましたが、年に一度作業や仕事を止め大勢の人が王の元へ集まり、女性神水神様と朱蒙様2体を祀られて、国が出来た時や自分たちの始まりを、元を、体で確認をするお祭りをされたとお話くださいました。
最初を取り戻す祭りって無いと。
一年に一度、大勢の高句麗人が着飾って、一番良い状態で集まった高句麗の祭り。
10月1日は、狛江での高句麗伝説がありますので、着飾られ全国各地から集合しますし、この日は高麗恵子様もおられますので、真に高句麗のお祭りです。それも日本、狛江です、とても楽しみです!
朱蒙様のお母さま柳花様も重要とお話くださいました。
朱蒙様を逃がすときには最初から生活をする為の種もみを持たせた事、朱蒙様は、安全で、肥沃な土地、五女山をその場とされたこと等。
柳花様のお母さまは水の神様であり隠されていたとも。
先日、飛鳥.藤原の宮都の世界遺産登録に合わせ、奈良吉野駅~阿倍野駅間に近鉄四神ライナーが(白虎、青龍、朱雀、玄武の4両編成)運航開始しました。
高句麗はこれから、四神図も、文化、宗教に繋がっていくとも伺いました。
隠されていた高句麗でしたが、今や高句麗の空気、気配が広がっているのを感じています。高句麗にはリズムがなく、先生は新しく古い楽器、ペルーのカホン?等も揃えられ音創りをされると伺い、益々楽しみになります。
8/8 猫を愛がる日と伺い、次男の家の孫の猫2匹を可愛がりに夜中行ってきました(笑)
