転機
本日は狛江での応用コースを有難うございました。
いだきしん先生が10月1日に向かって高句麗について新たに調べて下さっている事をお聞きし、私たちも「天を祀る日」にはじまりに戻る経験をさせて頂けると感じ大変有難く感謝に震えます。
高句麗の始まりから、どんな国だったか、高句麗伝説からも経験させて頂きお話からもわかっていける途轍もない機会を頂き、生きている人間はその明るく美しい空間のなかで糾されます。息を潜めていた存在が時を得て報われ、美しい世界が広がるのだと感謝します。
衝撃的なお話が続きました。
先生が復活して下さり、世界が救われました。新しい空間に見合う人間となりひとりひとりが真っ当になるよりないとき、喜びでいっぱいです。ひとりの血も流さず平和をもたらすとはこのような在り方かと目の当たりにします。
有難うございます。
