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霊 身体 


狛江応用講座 ありがとうございました。
ビックリすることの連続です。

圧倒的な霊の数、、を想像したことがなかったのですが、今日はちょっとだけその末端に触れた気もします。
霊の方が先に行っていて、新しい世界をどんどん作る方に向かっているというのもびっくりですが そうなんだ、、よかったと朗報として聞こえました。
生きてる人と死んでる人の境界線 が最近は微妙になっているのお話もビックリ。霊がからだを手放す、、、手放された人間の方はそのような状態で生きたことがなくて そのからだを社会にとられて、、、自分の能力で生きていると思って居るけれどその能力で自分のからだを傷つけて、能力を社会に使われてコントロールされている、、。凄いお話です。身体を持って生きている人間の方は大変な状況の現代。必死で考えないと という気持ちになります。

「大丈夫」という言葉についても ほんとうはなんなんだと お話下さり 普段なにげに使っていた私は 通過儀礼としてやり過ごしている「大丈夫」のごまかしを認め これからは踏みとどまりごまかしを辞めていきます。

「縮む」という言葉をお聞きしたときは ああ という感じで腑に落ちました。身に覚えがある感じです。からだを置き去りにした分、からだが 縮んでいくとは、、 身に染みます。。 
「ひらく」という言葉はお聞きした瞬間に心地よいです。 ひらく も ちぢむ も 身体言語として響きます。日本語 そのものが もともとは 身体言語なのかもしれません。

ありがとうございます。

つらつら考えながら 電車で帰る途中で これからどう生きるか この身体の在り方 などなど 考えると 「この既存社会を脱ぎ捨てる」という言葉が出てきて えー と自分でもびっくりです。この年で裸で生きなおすのかあ と笑っちゃいますが。どうなることやら です。
どう考えても未知のこれからです。
からだを取り戻せば 落ち着いて生きていけます。

府中コンサート 楽しみに伺います。

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第3弾 モルモラ・ナチュラル