生命向かう方へ
吹く風が変わり、木々の色や咲く花が変わり、日々淡々と季節が変わり行くのを感じています。
北陸での大雨による災害、ネパールの土石流、熊本での地震…と自然の猛威に畏怖を感じます。
地球環境なくして、仕事や生活もなく、自分ひとりで生きている生命でないことを教えられます。
本日9月1日“出会いの一日”、ここからさらに10月1日の高句麗伝説、そして12月1日の京都コンサートの流れはすごいと感じます。すごい、、という表現しかできず恐縮ですが、生命が向かうところに身を運ぶことで、生まれる気持ちや答えはこの先の未来にあると予感しています。
本日は出会いの一日に参加させていただきます。
いつもありがとうございます。
