生命の言葉
今日は東京高麗屋にて「高麗恵子語り」をさせていただき全国の方々にもライブ配信させていただきました。改めて生命の言葉が生きる原点であり要とわかる経験となりました。昨日の応用コースにて、先生は津軽の言葉は生命の言葉とお話くださいました。その時に音でやさしいことが身にしみた経験を思い出しました。言葉以上に微妙な気持ちがそのまま伝わる音であったことを思い出し、生命の言葉で話し合えれば、通じ合えると感じます。
無垢の木に温もりに包まれた高麗屋の空間にて人生を語り、いだきをお伝えできますことの幸せに感謝します。そしてお話が終わった後には自信を持ってお出しできる先生が焙煎してくださいましたスペシャルなコーヒーをお召し上がりいただけます。いだき講座を受講された方もまだ受講されたいない方もなごやかな空気の中で一緒に語り合えるコーヒータイムも豊かな時です。表現して見えることも多く、気づくことも多いです。今日も大変心満たされるひと時に感謝します。いらした時にはお辛そうな表情でいらした方もお帰りの時には笑顔輝き、笑い声が高らかに響き渡ります。皆様をお見送りさせていただく時は「また明日。。。」」とご挨拶できることがうれしいです。明日もまたお会いでき、生命の言葉を表現できるのです。表現できる時に過去から引きずってきたことは消えているとご参加者はおっしゃっています。いだき講座を受講していますので、運命解放された内面は自分で気づけば、変わっていけます。表現できれば先を作っていけます。この恵みを活かし、世界の為にはたらければと願います。明日は月に一度の「詩会」です。詩から見える光景はロマンの香りがします。いだき講座を受講し始まる歴史の大ロマンを生きる真の人生を一人一人が表していくのです。これからは表せると見える今、皆で気持ち、本音を表現し活かし、生きる場を作っていくのです。
15日のコンサートでは地球のリズムを。。と先生がおっしゃった時、人類救済、世界救済と見えました。コンサートの一席に身を置くことが、国創りと夢で見ました。一人一人が真の自分を活かし生きることが人間が生きていける世界を作っていけることの素晴らしさに感動します。コンサートの一席に身を置くことが国創りと見えた時、コンサートご参加は最優先と見えていたことの意味がまたひとつわかり、喜び生まれます。ありがとうございます。
