大好きな空間
今朝、目覚めてから、布団の上で、マイケルジャクソンの人生を調べながら、この社会の悲しみを深く感じた1日のスタートとなりました。
純粋な男性の存在にふれるとき、その方の幼少期のキラキラした眼差しや、光る生命のエネルギーを重なるように感じてなりません。そして、夏になると、三島由紀夫さんのことをいつも思い出します。
今日も美しい魂とともに生きる空間が愛しいです。
体の痛いところに、意識が取られ、自然と余計なことはできなくなり、ここぞとばかりに、リズムが整う状態を体でわかりたいと向き合ってみています。重苦しい話のやり取りが辛く、体が傷んでいくのでした。ふと、エネルギー向ける先を変えると、清水が流れるような清々しさを感じた瞬間がありました。これが手がかりと感じ、府中のコンサートの経験をしっかりわかっていきたいと感じています。ありがとうございます。
