KEIKO KOMA Webサロン

先生にお会いするだけで。⭕️


京都にお越しくださり開催してくださいました「存在論」と応用コース、高麗さんのビデオ講演会をありがとうございます。生身の体をこの場に運び、直接先生にお会いしてお話しを伺うと身体の反応から自分の中の認識していないことに気づき、先生と生命交流して解決してくださることに感謝よりなく、このように恵まれた機会があることを活かしていきます。「存在論」では、質問される方に感じていること、近くに寝ている人がいることに感じていることでざわざわしていました。存在論が終わった時、先生は寝ていた方の横を通られる時にその方にニコッと微笑まれたのです。その瞬間、自分の状態は対象化し偉そうに批判的にみているだけとわかりました。「存在論」が始まってから頭痛がしていましたが無くなりました。また先生が強い口調で「男はとんでもない」とおっしゃっる時、ピンときていない自分がいます。でも先生の女性のいのちが大事にされないことに敏感になっているというお言葉をお聞きし、その後のご家族のお話しを伺っているうちに、先生のお言葉が体に染み涙が溢れてきました。自分は女性でありながら、いのちが傷ついている認識はありませんでしたが、大事にされたという経験もなく自分を大事にすることもなく、自分すら対象化する意識により自分の生命を傷つけていることもわかります。男社会で仕事をしてきて医療現場で毎日極度の緊張状態でいると、無意識のうちに自分を守ろうとして人を受け入れることができず攻撃的になってきたことがわかります。この様に先生にお会いするだけで余計なものが無くなっていけることが本当にありがたいです。先日の三鷹風のホールでのコンサート、第二部「今までの音から未来をはじめる」のメッセージの最後に「皆様の健康、愛、幸せを願います。」の先生のお言葉がありがたくて涙よりありません。応用コースの中で「楽しい」「元気」「幸せ」で生きるだけで人が集まってくると伺い、さらにこれらは限度がないことも知り、この様に生きていきたいと切に願います。ふっと以前、高麗さんに書いて戴きました「魂の巻物」の「思い切り歌い踊り喜び表す」というお言葉を思い出していました。「光輝く王が共にあれば輝き生きていける」この詩を魂のお言葉を書いて頂いた時は、こんな夢のような生き方でいいのだろうかとわからずにいましたが、昨日の応用コースに身を置き先生と会いして、魂はこの様に生きたいのだとわかってきました。AIは時々使っていますが、最近Claude coudeを自分のスペックの低いPCですが換装してみようかと思っていました。使い方によっては自分では考えもつかない仕事がやっていけるかもと、先生のお話しを伺っているとワクワクして何でもやれると力がわいてきます。10月1日天を祀る高句麗伝説に向かう一日一日を大事に生きていきます。ありがとうございます。

 

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