KEIKO KOMA Webサロン

ありがとうございます。


 先生 高麗さんいつもありがとうございます。

 狛江応用コース参加させて頂き、ありがとうございます。
 最近自分が感じる体感 上手く言葉にならないですが、こだわりのようなものが以前より、無くなっているいると言うような体感 自分が見たり聞いたりしてすぐ反応して気になる 引っかかるような事があっても、雑な言葉になりますが、どうでも良いかーとなっていく体感 ふっと周りの反応が気にかかるけれど…それも、誰かに何かを言われた訳でもないし、言われところで、気にしなくても良いのかも…となっていく体感 そう言う時に内側 胸の内はふわっと温かいような 気持ちが強くなるような 一歩前に出るような体感を感じることが多くてなっていました。
 狛江の会場の一席に座らて頂きはじまりのピアノの音を感じている時にも、その体感を感じていたような体感になり、講座の後その体感が強くなっているように感じられました。それが良いのか悪いのかはわからないけれど、自分ではこだわっているつもりもなく、当たり前のこと やることととか気遣いとか…と思っていたことが、変なこだわりだったように感じ、それがないと案外何気ないことが楽しいと感じられ、なにかがあるから楽しみとか、こうなっているから安心とか、こうしておけば良いと言うようなものも薄れて、ふっと感じた言葉は『今が楽しい』という言葉になり、意識からすると何も楽しい事などない、気にかかる事ばかりなのに、となるけど、胸うちからは『あはっ』と笑いが出てくる、気持ちがふわっと上がってくるのを感じられるようになりました。自然のはたらき自然のいのちは毎日更新 毎日新しくなっているから自分のいのちも毎日新しくなっていかないと…と意識的にになるとどうするのかとか何をするのかとかになっていくけど、講座の後からはそれもなんだか要らないのかも…と感じられ、朝目が覚めてなんだか新しいことを感じるだけで、楽しい体感になってきました。
 10月1日の高句麗伝説に向けてもう一度調べているというお話し、10月高句麗はお祭りだったというお話し、国ができて終わりではなく自分達が何から始まっているのかを身体で知るお祭りというお話しになるほどーと感じ合点が行きました。高句麗の事は言えないけれど、自分がなにから始まっているのか、元はどうだったのかという事 講座コンサートで体感させて頂き、いのちのはしまり 小さい頃からお母さんのお母さんのお母さん…は誰?というのが、知りたかった事 先生の表現で、約40億年前にいろいろな条件が揃って海に原始生命細胞が誕生したというお言葉は聞いた時に体感としてストンと入ってきて、上手く言葉にはならないけれど、いのちのはじまりを感じることができ、今に至るいのちである事 はじまりがわからないと自分が何者なのかわからなくなるから、高句麗では一年に一度身体で感じるお祭りをしていたのだと感じました。講座 コンサートで体感させて頂いているのにすぐ忘れて、身体を置き去りにして、自分のリズムもわからなくなる事を深く感じました。

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大使館のある場所での
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NPO高麗 迎賓館にて
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高麗屋にて