IDAKI講座は天才養成講座
今、新しい現場の研修に参加しています。
長年変化のない男性主導型の環境で、
正直なところ「自分には合わない世界だな」と強く感じています。
講師からも試験の反復がされていないと厳しくチェックされており、
今あるメディア関連の仕事や引っ越しなど同時進行で進めていかなければいけない
事に時間を費やしてまっているのもあるのですが、
今は合う・合わないって
言っている段階ではないと腹を括っています。
健康診断で血圧の再受診を指摘されてしまいました。
血圧を抑えようにも抑えられないと思いますが、
どうすればいいんでしょうと聞いたら、
「朝一番の落ち着いた時に」と言われましたが、
一瞬正解のように見えましたが、
これは根本的な解決ではなく、
本業の仕事特有の強いストレスや
常に深く色んなことを考えなければいけないプレッシャーと圧力
ゆえの「職業病」のようなものだと冷静に受け止めているので
これはもうしようがないなと思っています。
講師に目をつけられながらも1時間早退し、
都庁の記者クラブにプレスリリースの投げ込みに行きました。
今回、今年に出会った同業者の方が一緒に付いてきてくださいましたが、
メディアへのアプローチは私が動き、
名刺は自分が真っ先に出すなど
「こうしたタイプの男性って多いな」と
感じた次第です。
それでも、彼には色々アドバイスいただいているものの、
私のメディアリストが欲しかったという思惑もあり、
やはり、人ってこういう思惑がないと動かないんだな、
と思いました。
以前はがっかりしましたが、
今は、軽く考えるようになりました。
しかし、彼と一緒に行動したことで創造もあり、
話の延長で日本外国特派員協会(FCCJ)に訪問ができました。
一瞬ですが、開かれた印象を受けました。
小さい頃から海外に憧れを持っており、
外に向けて向かっていく空気を感じ、
一瞬心が浮き立ちました。
話はかわりますが、
お金がネックになるという事は、
往々にしてあります。
しかし、昨日の朝、
私にとって節目である11月11日の仙台のコンサートのチケットを
申し込みました。
それが起因しているのか、
今の私にとってのお金の優先順序が自ずと整理されていきました。
AIももっぱら自分の文書を整理するために
音声で伝えて、AIに文章を整理する、
壁打ちを行うことを主流に使っています。
プロンプトを読み込ませ、
自分のデータを作ることまでは
まだ行っていないため、
使いこなしていかなければいけないなと感じています。
日々、WEBサロンに書き込ませていただいてますが、
ものごとや体調が整理されていくことに
感謝申し上げます。
しかし、まだまだ今の私にとっては、
何が最優先しなければいけないのか
分かっていないと思っています。
1つの分野や仕事に時間を使い過ぎたり、
まだまだ余計な事を考えすぎていて
効率的に時間を使っていない事は痛感しています。
頭がパンパンで余裕がない自分に
IDAKI講座は天才養成講座であることを
肝に銘じます。
天才なのだから、プレッシャーにはもっと強くなっていかなければいけないと感じています。
私は天才になる!
表現の場を有難うございます。
