はじまる いま
風のホール ライブ、本来の人間の体感なのか、今までの重さ払拭された体感。じんわり味わう幸せ。しあわせとはこんな感じ?。能力引き出されそうな美しい体感。狛江応用コースライブ、ピアノの音に、人間の美しさ想い出せと聞くが、正に人間本来の美しさ、際限のなさ。心臓の中心じんわり痛い。
間違いを正されていく。本来あるを外れていく間違い。ボロボロ崩れていく。やさしく包み込む痛さ低く唸る。頑なに持ち続けていた間違い、癒えていく。縛り解ける。身体の捻れホグレなにもなかったよう。片目にくる痛さ癒、目力に変わる。心臓の中心、花咲くようにひらいていく、後に清々しさ宿り変わっていく何もない体感。気づけば、美しい自然の中にいる。自然と交流する本来の姿、本来の人間。
はじまりの鐘の音。心臓、キャッチする 聴く と感じると広がり出てくる。本来あるが、あるままにある人間の体感、何もない体感。どこまでも無限自由体感。心臓の手前に壁あったと気づく。自分事なのに、いつも他人事、他人のせいにし、自己忘却だった。先日京都応用コースでのお言葉を肝に銘じ、自分の人生はじまる いま。
今朝未明、教えられてきた事を学習し続けていたと気づくと同時に、「間違った」とのお話思い出し、正にである。間違った事を学習し続けてきたのだと、正に、身体を置き去りにしてきた学習をである。
すでに、内面にあるというのに。
まったくー もーも〜。
ありがとうございます。
