「古い頭」を捨てて
応用講座メモ:2026.9.18.
*AI開発が進み、その研究の「遅延」策も言われているが、どういう危機なのか、わかっているのか。
「声」まで再生できてしまう、過去もいいようにつくりかえられてしまうかも……。その不安にオロオ
ロしているが……。
「古い頭」ではだめだ。
学校教育も数か月でいい時代に。学校の存在は必要だが。
*「いだき」はAIにはわからない。
「高句麗伝説」への理解ができないようだ。
*未来を追う一音
*賢い人間が道具として使い、目的を人間が選定する。
能力・金・性別とは別に、「問いを立てる」
AIが自分で目的を創ってしまう危機
*死者として生きる!
*体のことを置き去りにしない。体から生まれてくるもの!
*「お金がないと」は、貧乏人の発想
*楽しいことを! 成功でなく成長を!
やりたいことを100個挙げて。
一緒にいて、天から、生まれてくるもの
*人間として、常に「更新」していく
自分の存在を表現していくこと。
「古いコート」を脱いで、先へ向かわねば、と張り切ったのだが、体が反応し
“夏風邪”を引いてしまい、喉は痛むわ、鼻水は出るわ、そして、頭がフラフラし
ている。明け方から6回も小用に立つ始末。ただ、気分は爽快さを覚えている。
これまで勉強してきたこと、読んできた本のこと、様々な現場で経験したこと、
それらが新しい時代についていけない重りになっているのだと思った。こんなは
ずではなかった、という思いが風邪の原因かも。それらを否定しても始まらない。
それらをAIで更新し、新しいエネルギーにしなければならないと思った。
ろくにメモも取れないで、恥ずかしい限りであるが、「更新」して生きていく
その意欲だけは、確かなものだ。ありがとうございました。(9/19)
