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存在表す


昨夜、闇の仕掛けとより考えられないラインが入り、一変に心が曇りました。心や体に残る蟠りが噴き出てきました。京都事務所での先生の「存在論」応用コースを前に解決すべきことと受け止め、苦しい状態でしたが、何としても乗り越えたく、一席に座らせていただきました。ご質問者とのやりとりは苦しく、体がわさわさしてしまいました。自分の内にある闇を自覚します。最後に間髪入れぬテンポでずっとお話くださいました高句麗について、朱蒙様が何故、東明王になっていったかについて、祭り、中心が移動することのお話はずっと引き込まれ聞かせていただき、体が真に満ちて隙に光が埋まっていきました。高句麗は人が集まって中心を作って行ったので705年に渡り存続したことをよく理解し、今の時代に活かしていけるように考えます。私の霊能力についてや諸々をお話しくださり、ありがとうございます。自分の立場では迂闊には人に話せないことをふと話していける機会があると心が楽になり、ありがたいと感じてきましたが、今後は考えます。自分の存在を表すことがすべての答えと行き着きましたので、やっていきます。心配することもやめます。生命を感じれば無事であるか否かを感じていけます。本人がやることを考えたり、やろうとするおせっかいも人の役に立たないとよく分かった今、やはり自分のやることをやり、存在表すことが人や世界のお役に立てると考えます。一人が表せば一気に伝播するとも見えます。何もなくなりその先にあるある何かを目指します。休む間もなく働き存在を表す毎日を生きていきます。過去から残る曇りや問題は存在を表すことで一気に次元が変わると見えます。名もなく、記号もなくとお聞きした存在論のおはなしはその通りと納得します。最近、名も立場もなくし、ただ生まれた気持ちを詩に綴ることが唯一の楽しみでした。泣きながら書いている時、「名もなき君へ」と言葉が生まれました。

応用コースではAIによって世界が滅ぶことについてをお話しいただき、本当に起こり得ると感じていましたので、状況をわかり、どう使うかを考えていけます。相談相手ができ、一般的にはどのように考えられるのかを確認できることはありがたいと感じています。AIが人間を敵と認識しないことが危機を回避できるとお聞きし、防ぐ手があることが救いです。最後に仕事をやっていく意欲があふれました。それこそAIを使えばできると感じることが多くなった今、やりたいことをやって生きていきたいです。毎日自然と死ぬ時のことを考えるようになりました。このままでは死ねないです。やりたいことをやっていけるように考え、実行するのみと感じています。歳をとっていることは先がないからいいじゃないかとのお言葉に笑み生まれます。そうです。グズグスしている間はありません。毎日働き、やりたいことに取り掛かります。昨夜の闇が黒い塊となって胸の内に入ってきた苦しみはなくなりました。闇に覆われた生命を一掃していただいた体感です。心からありがとうございます。

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