高麗屋さん
昨日高麗屋さんの催し、コーヒーセレモニーと満席に向けて本音を詩にあらわす会に参加させて頂きました。先生の器で飲むコーヒーは重厚です。思わず両手で握りました。私の詩は「重い鎧を脱いで つくられた自分はもういらない 初心に戻って 一歩踏み出し表現する」です。高麗さんがかいがいしく働かれておりお疲れではないかと恐縮します。高麗さんが先生のお言葉として「火事場の馬鹿力」とおっしゃり、私はそうだ火事場の馬鹿力だと何だか嬉しくはまってしまいました。殻を脱ぎ捨て歩みを進めます。ありがとうございます。
