未知なる歩み
アントレプレヌールサロンにて、大河を渡ったことを先生からお聞きし、ハッとしました。既に歩き始めていたこと、出会っていたこと、始まっていたことに気がつきました。突然湧き起こった気持ちに、なぜかはわかりませんが自分の内で決めていました。そうなるように事が運ばれていくのです。新天地の話に胸が明るくなり、頭が鮮明になっていくと同時に、何かがつながっていきます。まったく予想もしていなかった展開は、未知なる歩みです。今、仕事を通して起こっていることは、私に「今わかれ」といわんばかりの出来事として受け止めています。人を通して、鏡に映る自分を変えていかねば先には行けません。毎日毎日、逃げることなく向かっていきます。
