ありがとうございます。
先生 高麗さん
いつもありがとうございます。
府中の森コンサートにも参加させて頂きありがとうございます。
第一部『存在をひらく』深い深いメッセージ ピアノの柔らかい滑らかな音とパイプオルガンの広い広い空間に漂う体感の音に頭がほぐれるような感覚になりながら『存在をひらく』状態ではないと感じながら一部が終演しました。休憩の時も頭がはたらかないぼーっとしたまま第二部『愛がひらく』のメッセージ 頭は全くはたらかす、ただただ音の中にいる体感になりました。
終演後『存在をひらく』『愛がひらく』ピアノの内面の奥の奥に響く音とオルガンの空間が広がる深い体感を感じても言葉になっていかないけれど、ふっと感じたのが、小さい頃から自分が自分の身体を拒否している感覚 認めていない体感を感じ、上手くは言えないですか、『閉じ込められた生命は、存在という神性を歪められるが故に、「ひらく」は単に明るくすることだけではありません。時により、ひらかれると、痛みや怒りが出てくることもあります。』のメッセージがつながり、明るくすることが大事で、身体もそのために良い状態である事を望み、そうならない身体にある時から拒否しているというような事を感じました。身体を置き去りにしない、認める事 そのまま受容れる事 いのち優しい事 ちゃんとわからないと…感じました。
ありがとうございます。
