KEIKO KOMA Webサロン

ブルガリアのある日、カフェで。


狛江の応用コースでいだきしん先生がお話くださった明日、5月13日に行われる「歴史的な高句麗伝説」の意味がジワジワとわかってきてから、これまでの様々な記憶や経験が次々と内面に蘇ってきては交じりあっています。昨夜、ふっと閃いたのが「KEIKO KOMA News 」で海外高句麗伝説シリーズの合間に先生や高麗さんとブルガリアにご一緒して、カフェガーデンでお聞きした大変貴重なお話です。そのお話は 2024年12月15日にニューオータニで開催された「高麗恵子 いだきを語る」を伝える「KEIKO KOMA News vol.7」にありました。

このところ身体( 体、からだ)のことを先生が仰ることが増えていますが、100回記念の「シリアの高句麗伝説」直後のことで高麗さんが先生にある質問をされたのです。コーヒーを飲みながらでしたが、反射的にカメラのボタンを押した記憶は鮮明にあります。今、お聞きするとビビッとからだが震えます。しかも、当時はわからなかったことで今はわかることもあります。先生の壮大な狛江応用コースでの予告編があり、その後、高麗さんが事あるごとに仰っていますが、どう考えても只事ではない明日、5月13日の高句麗伝説に身体( からだ、体)を運ぶことが真の人生のはじまりになると観えます。いつも尊い場を創り続けていただきありがとうございます。
KEIKO KOMA News vol.7  ← こちらからご覧になれます。

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工房にて3
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八坂「高麗」の大晦日
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