KEIKO KOMA Webサロン

壮大な夜明け


ラテンミュージックからはじまった高句麗伝説は予想外でした。ブラジルのカーニバルのようなラテンを想像していましたが、はじめは日本の音を感じるような憂いが胸の内を浸したので驚きました。え〜っこの気持ちは何?と戸惑っている内に空間はときめきに変わっていきました。ときめいてならず、恋のような音空間で胸がいっぱいになりました。突き上げてくるようなパッションと、ときめきに、恋する胸の奥がまだあるのを感じる想像外のラテンミュージック、そのときめきに魅了されました。自分の反応に驚きながらはじまった高句麗です。最後まで魅力されつづけた高句麗伝説は壮大な夜明けと言葉が生まれました。大劇場で、最高の音環境、音空間のなかで、次元がまるで違う、ハリウッドもフランス映画も成せない壮大な映画を観ているようでもありました。ずっと胸は高鳴り、体が立ちあがったかどうかわからないですが、高句麗伝説に集中しつづけた体感があります。高句麗の地で、高麗びとの魂と一緒にいるような高麗さんの語りのあたたかな温もりのなかで、最高にリラックスしていました。壮大な、地球の、歴史的な夜明けです。
本当に最高の高句麗伝説でした。高麗さんのお誕生日の日に最高の高句麗をありがとうございます。共にこの日の高句麗伝説を経験させていただいたご近所さんが隣に居て、家族である旦那さんも共に経験させていただいたことも幸せを感じます。そして先生の凄さに大感動しつづけています。ありがとうございました。
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京都 高麗屋にて