10/1高句麗伝説にむかい
この度の京都での、存在論、応用コース誠にありがとうございました。
心配事が常にあるせいか、先生にお出会いすると、クビから頭が、大変張り詰めて目眩までしていたことに気がつきました。
二つの講座、ビデオ講演会が終わり、帰るころには、スッキリし、帰れましたことに感謝致します。
先日のアントレプレヌールサロンでは、また、高句麗のワクワクする新しいお話しを聴かせて頂きました。朱蒙様は、一から新天地を作られたのではなく、橋のない川を魚と亀たちが集まり橋を作り、渡り終えたあと、一斉に散って元に戻りそのため、後から追ってきた兵たちは川を渡ることができず、朱蒙さま達は、無事に逃げ延びて高句麗を建国されたと。それも五部はこの奇跡のあとに、朱蒙が辿り着いた土地で地元の部族を統合し、国家(高句麗)の基盤として編成した5つの部族連合へ繋がっていったこと。
伝書鳩で種を運んだなど。
今現代では、高句麗の末裔の高麗恵子様がおられ、いだきしん先生により、大きな川を渡れました。
10月は、高句麗天を祀る月、10/1日は、お祭りです。
1番綺麗に輝いて日本全国から集まる日!
いまから、楽しみでなりません。
本日も京都ロームシアターにてのコンサート🎵
どうぞ宜しくお願い申し上げます。
