香りを辿り
昨日は京都にて講座、ビデオ講演会を開催してくださり、誠にありがとうございます。
昨日の応用講座は、途中からですが配信にてお聞きしました。
高句麗伝説に向かって、
先生や高麗さんが高句麗のことをさらに探求されていくとともに、
おぼろげながら浮き上がってくるものや香るものがあり、近くに感じるというより、この地にどっしりと生きている息吹を感じます。
高麗さんが高句麗について、一次資料にしか反応しないということも、からだでわかるということも希望で、
真が表に顕る日が近いことを予感し、また新たに高句麗伝説に向かう気概が生まれます。
京都は東北にとっても、要の地と感じます。本日は京都にてコンサートを開催してくださいますこと、心よりありがとうございます。
