部分で生きるのをやめ、全体で生きる人生に。
本音の表現である、会計、調達、イベント主催が出来なくなり数日が経ちました。
「人の所為」
「長いものに巻かれる」
「自分で決めたくない」
が原因で、とんでもない状態に成りました。
解決したので、ここからまた、再始動です。
「全体で生きる人生」をやめたら、こうなりました。
今一度、部分で生きるのをやめ、全体で生きる人生に。
自然に生き、流れのまま生きます。
今読んでいる本に書いていました。
『楽な方に逃げようと思ったら簡単にできる。でも逃げたら、とんでもないものが待っとるかもしれない。だからわしは自然な方を取ったんだよ。』
10/22三鷹風のホールコンサート、ありがとうございます
10/24高麗恵子語り、ありがとうございます。
改めて視聴させていただき、
今一度、奮い立つ準備ができました。
本日、大切な人ととの会話を経て、
大きな決断をできました。
ありがとうございます。
ここからまた、始めます。
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部分で生きる人生
独りで生きる人生
終わるときがきた
愛
やり始めたら、終わりは無い
何事も、やめるは無い
やめるという選択肢は無い
こう思いたかった
こうが良かった
まだ在ったから無くなった
対象だったから無くなった
やめれるものでないものを辞めたから
生きる力が下がっている
本音に反した為にそうなった
愛が本質
愛は持続できる
仕事も生活も
「全体で生きる人生」の中でやろうとしてた
そのときは風が吹いていた
選んでそうしていた
今一度
選んだ自分思い出し取り戻したいま
再び再始動
ありがとうございます
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近江商人

