身体を動かし天賦の才を活かし、愛が届く人生を行きたい
昨日は、三鷹風のホールにての、いだきしん先生のコンサートをありがとうございます。
第一部、第二部とも、身体には静電気が溜まっていて、生命の鼓動がその中で拍を打ち続けていました。頭は朦朧とし、時折気を失いました。そして第二部の最後の方で、不意に身体がプルンッと中心から奮い立ち、「身体が立ち上がった」と感じました。その後は身体の中心軸が、右回転から左回転、左回転から右回転、と転換する時があり、ブレが落ち着きました。
その後のいだきしん先生の音色は優しく美しく、心が震えて涙が止まりませんでした。
身体が全身、地球と共にあれる経験を、ありがとうございます。
私は身体を動かして働く事が好きです。
マイケルジャクソンの歌と踊りが好きです。
誤解してしまったことも、誤解されたことも、辛くなりますが、誤解されないくらい圧倒的な天賦の才を活かして、生きたいものだ…としみじみ望みます。
身体を気持ち良く動かして、人の役に立つように、今日も生きます。
ありがとうございます。
高橋陽子
