自分を受け容れ、人の話を聴くようになった
ビデオ講演会と手紙「天を祀る日」をありがとうございます。
自分が変わることが先を拓くのを、自分で経験することでよく分かりました。
応用コースから始まり、今、過去一番自分が変われるチャンスが来ていると分かります。
命懸けの防衛行動は、過去の自分が作り出した、自分を守るためのものなので、手放すのはとても怖く、難しいですが、その防衛行動により傷つけられてきた生命があることも、やめれた今だから認識できました。
馬鹿なことをやり続けてきました。
自分が馬鹿なことをやめる事が、自分に出来る一番の世界平和活動でした。
「わかっちゃいるけどやめられない、やめたいこと」がある人は、是非コンサートまでに挑んでみて頂きたいです。
人々から無くなっていくのが、世界平和への道と考えます。
やめれる自分に成れていることに驚くと思います。
まだ時間があります。
本日、幾度もの顧客、友人知人とのメッセージやりとり、電話のなかで、
「相手の話に割り込みたい」が一切、なくなっていることに気付きました。
動機がないので、湧き上がりません。
ずっと、割り込みたいのを我慢して、見かけ上コミュニケーションできてるようにして、生きてきました。
人の話が聴けるように成りました。
こんな日が来ることを、受講よりずっと目指してきましたが、
大変失礼ながら、本当にこんな日が来るとは信じてませんでした。
やめたくなくて、信じたくなかったから、受講6日目から2年半もかかったのだと思います。
すみませんでした。
自分を受け容れ、人の話を聴くようになったので、先生がおっしゃっていたものに触れていくのに、抵抗感がなくなりました。
ちいかわの映画を見ようと思い立ち、映画館へ向かいました。
今の日本の惨状を目の当たりにし、いち早く日本を変えないと、生きていけなくなるのがよく分かりました。
私も、いち早く日本を変えて、生きていける流れをつくる活動をしてまいります。
ありがとうございます。

