粘菌
いつもありがとうございます。
粘菌のことをちょっと調べている間に、別のことを閃いてしまい、いよいよ、頭は暑さでウダウダこんなことを考えるのはどうなってるのか?と、表現します。私の父親は、難病で私が30歳の頃に苦しい死に方をしていますが、粘菌について書いて整理していると、この難病 多発性嚢胞腎といいますが、この腎臓の絵と粘菌が似ていて、身体の中の不思議なことに通じていくなあ、と思いを書き出し、
頭で打ち消すのはやめて自由に書いて整理していくと本当に自分の身体の腎臓の周辺もスッキリしてくるのです。
ねじれている身体、、置き去りになっていたのが、なんとも言えない、納得とか、腑に落ちるとか、そういう言葉により進化していきます。
本当か嘘か医学ではわかりませんが、自然の中に答えがあり、謙虚になると地球リズムは、答えをくれるようです。
また、好きなことを仕事にすることは楽しいですが、今 制作している任侠?(すみません)鯉口シャツを作るのは、やっぱりどこか、悲しく潰される感じがあります。強くなるための小さな一歩です。。
ありがとうございます。
