秋晴れの日
昨夜は本当にありがとうございました。前半の、柳花様、朱蒙様、好太王様、、、涙止まらず先のない世界を一緒に体感し、初めて胸の内が震えました。。。その後の後半のお祭りの音!今度は胸の内がポカポカし、いだきしん先生と高麗恵子さま、お二人のいるところが国であり国創りの中心!と心内で叫んでおりました。とても喜びあふれる時間でした。初めて参加された方も、とてもいい経験でした!とすごく素敵な笑顔可愛い姿でお帰りになりました。
ところが、、、今朝は一転。自分の仕事のことを考えていたら、ずしっと身体が重く、日中はずっと、何をわかればいいのかと問うていました。自分を自分で信用していない、出来ない、稼げないという気持ちがあるのではないか?と。まさに、です。書き出してすぐに生命優しい、、、わかりました。そのまま優しいままでいればいいのだと。頭がまだまだ過去のまま。です。
それでも昨日の経験が生命ワクワクさせます。忘れずに。また明日から。
高句麗伝説を本当に、、、ありがとうございました。
國政典恵
