祝祭
10/1高句麗伝説の会場にて生まれた言葉です。
身体にずっとあったにも関わらず 表現しなかったのは何故なのか?
本当は感じていて言葉も生まれているのにもかかわらず ずっと隠してきた状態を感じます
これからは 生まれた事は無視したりおなざりにせずにそのまま表していけば良いと改めて身に沁みいるようにいます
本当に人類の悲願である事が 良くわかるように成ってきました わかる度に空間や境が取れて 新しい世界が拡がるように 心地良く幸せです
先生にお会いするたびに ひとつまたひとつとおおいが外れるように 中から何かが生まれてきます
天に抱かれて安らかに眠る赤子なような幸福感です
遮るものは何も無く そのまま未来に向かっていけば良いと
多くの方に経験して欲しいと望みます
身体の状態もとても不思議ですが 今迄にないプロセスで痛みがとれています 次元が変わったのだと 生きる世界が変わったと考えると 余計なことに思い煩うことはなく そのまま素直に受け入れながら わかって行けば良いとわかります
応用コース 誠にありがとうございます
コンサートチラシと共に出逢える時を創ります
本日もコンサート宜しくお願い致します
楽しみにしています
すべてにありがとうございます
