生命救済のプレゼント
いだきしん先生、お誕生日の日に、生命救済の音を届けてくださりありがとうございました。ノンペダルの音は、ただただ気持ちよく身体に届き、一音一音大切に、楽しく身体内で聴かせていただきました。身体のリズムなど、今まで生きてきて意識したなどありませんでした。
高麗さんが書き込んでくださった、第一部のメッセージを読ませていただき
「ひとことでリズムといいますが、とても仮にリズムが無くなったらという問いを発することはできません。すべては終わります。人の命の中にリズムが戻ることは、命が戻ることと同じです。」とあり、先生ご自身のお誕生日に、命がけのプレゼント、生命救済のプレゼントをいただいたのだと、あらためて深く気づきます。
第二部の「リズムであらわせる人生の道筋」のメッセージは、きかせていただいているだけで胸の内は涙こみ上げます。
いだきしん先生がこの世に誕生してくださったこと、
その命を支えてくださった命、存在、
ただただ手を合わせるよりないのです。
何度も復活し、人類救済の道を探求し続けてくださっているいだきしん先生、そして出会いにより生命助かり、いだきを始めてくださった高麗恵子さん、導き出会わせてくださった存在、魂に心よりありがとうございます。
救済のリズムを経験させていただいた生命のはじまり。
人を助け、世界を変えていく生命として働けるよう、あきらめずに、大切に生きていきます。
