KEIKO KOMA Webサロン

狛江応用コース、府中コンサートありがとうございました。


狛江応用コースからのこの数日は毎日が何年も経っているかのような日々です。身体を置き去りにするということが縮んでいるということ、縮んでいるとこのマーケットで勝負しなければならないから同じに頑張っても結果が出てこないというお話しにはお聞きするとその通りだなと感じました。言葉が正確かと言うお話しは本当にそれが一番のネックと感じます。そして縮んでいるのがひらくという経験ができると思いますとのお話しに府中コンサートがさらに楽しみになりました。しかし、翌日の朝はこのところ年中ある、暗い気持ちで目覚めました。今までと違ったのは自分はなんで朝気持ちが落ちるのだろうと考えた時に、その日により支払いなどのお金のことだったり、仕事のことだったり、人との関係のことだったり色々なので、お金が厳しいからとか何か一つの理由で暗くなっているわけではないなと感じ、なんなのだろうと考えられたことです。後で高麗さんの書き込みやビデオ講演会などをお聞きする中でわかることができ、本当に今この時は自律の時なのだと感じました。そうして迎えた府中コンサートはメッセージがいつもながらすごくて存在をひらくということが世界平和につながる究極の答えなのだと感じました。先生の一部の演奏では経験したことのない体感で、途中なんでこの映像が出てきたのかなという場面(ここには書けませんが)がありました。幸せな光景であることは確かでした。二部のメッセージも素晴らしく、しかし、自分は一部も少しそうでしたが、頭が余計なことを思い浮かべます。ただ今までと違うのは生命はそんなことはどうでも良いかのような経験をしているのを感じていました。頭によぎる余計なことなど無視しているような素晴らしい経験でした。府中コンサートの翌日の昨日、思考パターンが変わったのかなと思うようなことがありました。昼間は近くの大きな公園でのマルシェに出店し、帰宅した時に私が登録している地元のキッチンカー連盟が請け負った案件で6〜8月にテスト期間として新しくオープンする大型の商業施設での出店の事前申請の規約ややらなければならない検査などがメールできていたのですが、最初に出店日が決定した時からあまりにも脅すような管理と縛りがすごく、メールが来るたびに出たくなくなっていました。しかし、ここでキャンセルするのは連盟の委員をやってくれている人や他の出店者にも迷惑がかかるので8月までのテスト期間の確定した出店日は出店しようと決めて、申請するものは申請していました。このところ数回、いつまでに提出しないと出店停止だの、罰則金だのメールが来るとムラムラしていました。ところが昨夜は最初頭に来そうになったし、読んでいるだけで頭が痛くなったのですが、ふと、いつまでに提出と言ってる申請をさっさと出せばいいことだ!と感じ、さっさと入力してメールしました。その時感じたのは負けない!と言う気持ちでした。勝つ。と言う意味ではなく、いちいち引っかからないと決めました。テスト期間出店の後にそう言う人を物のように管理するところで出店する気など全くないですが、今回はとにかく出店が決まっている日に出店すればいいだけで出店している時には販売商品リスト以外のものを販売したり礼儀を欠くようなことはしなければいいだけなので(管理されなくても当たり前ですが)とにかく引っかからないと決めたらなんだから心が軽くなって申請や検査なども全く気が重く無くなってしまったのです。仕事をしていく上で社会は管理、監視に満ちていても内面は自由でいられれば良いのだと感じました。
今月のアントレプレヌールサロンは諸事情的に厳しいなと考えていたのですが、狛江応用コースの時に「縮んでいるとこのマーケットで勝負しなければならない…」とお話し下さり、頑張って参加しようと決めました。本日のアントレプレヌールサロン、どうぞ宜しくお願い致します。

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こい ときめき 幻のコグリョカフェ焙煎コーヒー
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盛岡にて
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京都御所南 高麗屋にて