状況
応用講座ライブ配信ありがとうございます。
配信終わってから、そのままAIに高句麗、五部族について尋ねました。五部族については初めて聞くことばかりで、めちゃくちゃ面白かったです。
それぞれの性格、言葉も文化も、宗教も違う、着てる服も違うし生活習慣がまるで違う五部族の連合があり、朱蒙はそこへよそから亡命してきた存在で、 はじめはその五部族のどれにも属さない自由な存在として、部族間の調整が天才的にうまかったとのこと、弓の天才でもあり、五部族の若者たちにとって部族を超える「境界線を越えたカリスマ」として映ったという表現でした。
それぞれ部族の文化を支えたのが女性の存在、というAIの回答もあり、母系社会の雰囲気が濃厚に残っていた地域かもで、五女山という名前はそういうわけだったのかと 勝手に納得したくなります。
わからないことだらけですが、非常に面白く、かつ非常にリアルに感じられてきました。そのリアルは、実は今の世界状況と日本の状況 切羽詰まる感じが似ている ということがあるかもしれないと考え、もっとよく調べていきます。
必要なことをいつも色々お話下さり、ありがとうございます。
