源
高麗さんや皆様の書き込みを拝読していて、心が揺れています。その揺れが次第に小さくなりながら“では、自分はどうする?どうしたいのか”というところに立ち戻っていきます。
高句麗のはじまりのお話からも、高句麗がいまに繋がり、そしていまからさらにさらに未来へと続く大きなプロセスの中にいることを自覚して、源を置き去りにして未来をつくっていけないことを感じます。
大きなプロセスの中にいながら、揺れているのは、すべて自分への言い訳になります。現実と自分の気持ちを認め、源を心にはたらき一回一回の機会を活かします。
本日もコンサートを開催してくださいますこと、誠にありがとうございます。
