有難うございます。
昨日の仙台コンサートのメッセージを有難うございました。
本音を言えば、仙台コンサートは行きたかったです。
高麗さんのメッセージを拝読し、
第一部は「報われる忍耐」
第二部は「忍耐が生み出す新たなリズム」
まさしく私に必要な体験だったなと感じました。
忍耐は、苦しい我慢ではなく、
未来の美しい瞬間に向かって、
自らの足で一歩ずつ、静かに、情熱的に、
ステップを刻んでいくような時間である。
沈黙の間にも、次の瞬間を内側で育てているという事。
(中略)
するとある時、耐えていた自分が立ち上がるのではありませんが、
耐えるしかなかった時間そのものが破れます。
(中略)
まず自分の拍を取り戻し、自分の拍を取り戻すだけではなく、
まだ誰も知らない拍が、この身体から初めて生まれます。
忍耐の果てに現れる、新しい世界の最初のリズムです。
今、改めて感じている事。
あれだけ恐怖や不安でいっぱいだった自分の内面が
先生に表現をして受け容れていただき、
日々命が修復しているのを感じます。
起業し、コンサートや講座に行った後は、
能力が格段に上がっていること。
それと同時に、
組織に所属していた時は、コンサートや講座を受講して
能力が上がっても、結局使われていくだけで、
恩恵を会社や社員に取られていたようなものだったと、
分かりました。
今まで、
リーダーとして引っ張っていかなければいけない
ポジションがとても嫌でした。
しかし、自分の本当の資質は
そこにあるのではないかと
薄々感じています。
しかし、
どうしてもワンウエイになってしまったり、
返事が何も来ずに止まってしまったり。
止まっていてはどうしようもないため、
独りで動いて進めていく傾向でした。
今回もそういう傾向に陥っています。
それでも命は助かる方、助かる方、
可能性のある方向を探します。
今回、その方の生徒さん達が
私のセミナーを受講してくださっている縁もあり、
感謝している。
応援します。
とおっしゃってくださった女性事業主さんが
いらっしゃいました。
その他、
要人とつながる確率が高い事と、
いただく縁をもっても
IDAKI講座を受講した
自分の『運』の強さを確信します。
不安は消えても、
営業先を見つけていかなければ、
手持ちのお金がどんどん減っていく怖さは正直有ります。
しかし、応用コース代は担保できました。
必ず行かせていただきます。
まとまりのない表現となってしまいました。
