感謝
先生のお話しを拝聴後、急に元気になりました。9.11日は、母の命日でもあり、孫とお墓参りに行き、その後日課のように孫の父親の病院に見舞いと看護の為行っていますが、9.11日に見舞いに行った夜には、動けなくなってしまい水も飲めなくなり二日寝込んでしまいました。が、昨日の先生のお話しが終わり、急に元気になれ食事も出来たのです。
大好きな高句麗のお話が、どんどん広がり、何故700年も続いたのかをお話くださいました。高句麗の特徴は死者も生者と一緒に生きている。それも死者と生者が切断されている中、いだきしん先生の存在が現れ、死者と生者の橋渡しの働きをなさってくださっていること。厳しい世の中ではあるけれど、それだけではない。死者と共にあるとても良い時を迎えられると。10月1日高句麗のお祭りに全国から王を中心に人々が、高句麗人の膨大な死者が集まる高句麗伝説世界伝説大イベントが益々楽しみになってきました!
いだきしん先生、高麗恵子様 誠にありがとうございます!
