KEIKO KOMA Webサロン

感動と生命の躍動


雨降りの一日でした。アンフイニへと向かう時、キッチンラボの前を車で走っていると、皆が外で手を振ってくれていました。うれしいはじまりでした。今日は沖縄フェアの日です。次の時には行きたいです。

今日のライブ配信での先生のお話は大変素晴らしく感動しました。生命が躍動します。リズムについてのお話は生きる中心が決まると体感します。先生がピアノを弾かれる時にペダルを踏む時のこともお聞きし、驚きました。ペダルを踏むと、ぼやけるとのことには驚きました。リズムは、抜けていくとも知りました。そして救いであると。。。あまりに驚き、閉ざされていた扉がひらき、真があらわれ、光を得た体感でした。イエスキリストが十字架を背負い歩くリズム、十字架に架かるリズム、復活した時のリズム。。。お聞きするだけで心臓がドキドキします。そしてマイケルジャクソンのリズムのお話は、悲しみ、愛を感じ、愛おしい気持ちが込み上げます。自分から生まれるリズムがある人は他にはいないこと、マイケルジャクソンのリズムは救いであること、差別をなくしたこと。。。止まる瞬間は神が現れる瞬間とは魂揺さぶられます。人間の力を超えたある何かがはたらくとは、言葉をなくすほどに驚きました。そのようなことができる御方が50歳で亡くなってしまうように生きざるを得なかったことが残念で悲しくてなりません。先生のお話でロスアンゼルスでのマイケルジャクソンの風を思い出しました。先生ともっと近くで直接お会いできていたら、天才は更に天才となり、多くの人々を救ったことでしょう。ニューヨークのカーネギーホールでの先生のコンサートを一緒にしてくださいました黒人プロデユーサーはマイケルジャクソンのプロデユーサーでもありました。マイケルジャクソンのご命日にいただきましたメールでは、マイクロジャクソンへの深い愛を感じ、一言一言が胸に染み入り、涙込み上げました。お言葉から、生命ひとつであったことがわかりました。亡くなった悲しみは拭えるものではないこともそのまま生命で感じました。先生がお話くださいましたロスアンゼルスでのマイクロジャクソンの風も、ニューヨークで感じた影も、今も尚、胸の内にあることを先生のお話をお聞きし、自覚しました。胸の内を感じると自然と心の中で手を合わせ、再び人々の内に蘇り、魂が報われますことを祈っていました。

先生はお誕生日のコンサートにてリズムをテーマに演奏をされると宣言されました。とても希望を感じ、胸がひらきます。人類救済のリズムと思わず心の中で表現していました。その場に身をおけますことの幸運とめぐみ、幸せはどのように表現してもし尽くせません。武者震いが起こります。心の中ではすでに万歳しました。誰もいなくなってしまってもやるよりないとの表現から、世界がひっくり返るほどのことと受け止めます。誕生日だからとのお言葉からは先生の存在があらわることほどの喜びはなく、世界中が喜びに輝くと見えました。人類の喜びと感じます。今から胸が高鳴り、楽しみでなりません。素晴らしいお話をお聞きでき、希望とやる気よりありません。皆様と無事にコンサート会場にて集えますことを願い、3日後のコンサートに備えます。ありがとうございます。

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東京「高麗屋」ランチ
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