応用講座ありがとうございました。
狛江応用講座ありがとうございました。
現代の社会と高句麗。
今の状況、状態はそのまま、止まっていると、また同じことを繰り返す日常の流れがあります。
理不尽。そのもので、同じことを繰り返して、最後は潰れるのかという恐怖があります。潰される前に最も大切な要のコンサートに向かいます。
8月17日狛江コンサートに参加した友人はそのあと、肺癌の疑いが明るみに出てきて今、検査を受けています。その彼女から勧められて読んでいる本がとても衝撃的で、人の心の闇の根源を解決しなければと痛感する本です。
ルポ 戦争 トラウマ
日本兵たちの心にいま向き合う
後藤遼太 大久保真紀 著
子供たちに明るい未来をという気持ちをもっと明確に言葉にします。
どこか、年々、人は、心、精神捻じ曲がっていきます。まず、身体から潰されていく体感があります。
どうしてまっすぐすんなり進めずに潰されるのか、答えは表面には現れずに、今までは消されて隠されてきたと思います。
子孫に残すことは精神の豊かさ、内面が美しく一生美しく生きることです。
好きなことには、次の「テンカイ」に向かうために闇も絡んでいました、祓いどかしていただきありがとうございます。
本日も命のままに向かいます。
脈々と流れる身体の中の歴史の闇を解放して進まなければすぐやられます。小学生の頃、となりの席の男子に頭のいい女は嫌いだと言われましたが、今は、もっと、頭、良くなるように全ての枠を祓いどけます。人の家族の中の女性達の姿を見てだんだん全体が見えてくるようです。
歴史の縦軸と横軸は高麗恵子さん、いだきしん先生、真ん中に自分、他に迎合しないと言葉にして進みます。
ありがとうございます。
