命懸けの自己防衛、解決した今、恥ずかしい
先生のお話しをありがとうございます。
死者と生者が共同事業をしているとのことで鳥肌がたち、感謝の気持ちが溢れました。お祖母ちゃんが助けてくれている感じがします。
中心に集まると聞き、神有月が浮かびまして、11月18日から出雲に行こうと決めました。
10月1日の高句麗伝説はただごとではないと感じます。
必要とする人にチラシをお届けいたします。
先生のお話のあと、一つ大きな課題を超えました。
「分かってもらわないと死んじゃう」
「過度な承認欲求」
命懸けの自己防衛だったので、解決するのに時間と労力がかかりました。
今まで御迷惑をおかけしてきた皆様には深謝いたします。
私は八木本家の9代目、3年越し待望の長男、過保護な箱入り息子だったと気づきました。その代わりに学歴と稼ぎ高を求められ、最終的に家に戻り永住する暗黙の約束と、「私」をそのまま見て貰えないことが、とても窮屈で悲しく、苦しかったことが分かりました。
過保護がないと生きた心地がしなくて不安だったということです。

受講させていただき、本当の自分で生きれるようになりました。
もう不要なのに、ずっと過保護を要求し続けていた、そのあらわれでした。
自分を受け容れた今、手放すチャンスがアクシデントとしてあらわれてくれたことが有難いです。
解決した今、本当に馬鹿なことをしていたことが恥ずかしいです。
御迷惑をおかけしてきた皆様、すみませんでした。
高麗屋さんの催しで自分を取り戻す流れができました。
清流に案内いただいたと感じます。
応用コースで強く祓ってくださいましたので、解決に挑戦できました。
溜まっていた瓦礫を吹き飛ばしていただいたと感じます。
環境を作ってくださっていること、先を拓いていただいていることが有難く、感謝よりありません。
ありがとうございます。
須佐川(出雲市、須佐神社の境内脇)

