上善水如
東京応用コースのお話しで、いのちの内にあった霊魂さん達が光に変わり、人間より先にいって、未来のためにずっとはたらいてくださっている真実を知り、心からの感謝の気持ちが生まれます。
いだきに出会えている奇跡をもっと表現出来るようにしていきます。
いだきしん先生のお母様のお話しを聞くと、心に火が灯り、とても幸せな気持ちになります。
妖怪や怨霊になっていくプロセスをお話しくださり、整理が出来、大変有難いです。
音で真の解決が出来、体を取り戻していける喜び。
ほんまに有難うございます。
キングコングの西野亮廣(にしのあきひろ)さんの本も読んでみますね!
インスタをみても、とても礼儀正しい方と感じました。
タイトルの上善水如は、老子さんの表現です。
水のように生きることが出来たら最高です。
私は、全体主義の思想教育を受けてしまったので、頭がかなり歪んでました。
一人一人違うこと、同じ人間はいないこと、
ほんまにそうです。
いのちの光も同じ光はないと高麗さんが表現されていた言葉が、やっとわかりはじめて嬉しいです。
毎日一歩一歩進んでいきます。
人のことも自分のことも雑にしないことは、最近ずっと治そうとしていたので、どんぴしゃで驚きました。
いつも、ありがとうございます。

